透明マットをウニコのスウェラ形状にオーダーメイドする、注文方法

透明テーブルマット工房です。

当店では、テーブルの2辺が曲線のマットもネットからご注文いただけます。

スウェラにオーダーマットを敷く写真

ウニコ・スウェラテーブルにマットをオーダーした事例写真集

 

例えば、上の写真のウニコ・SWELLA(スウェラ)テーブルの形状は、

長辺の2辺はまっすぐの直線ですが、

短辺の2辺はカーブした曲線です。

加えて、四隅の角は少し丸みがあります。

 

このスウェラの形状に合わせてマットを注文する方法を紹介します。

ネットから簡単に注文いただけます。

 

2種類あるサイズ、それぞれの注文方法

まず、スウェラのテーブルの大きさですが、当店の過去のオーダー実績では、2つの大きさのマットのご注文を頂戴しています。

1つは、1400mm(140cm)の長さのサイズと、

もう1つは、1200mm(120cm)少し短いサイズのスウェラ用マットです。

どちらの長さのテーブルも、
短い方の辺の長さは780mm(78cm)でマットをご注文いただいています。

スウェラのテーブルサイズをまとめると、次の2種があります。

1400×780mm(140×78cm)

1200×780mm(120×78cm)

 

当店のオーダーメイドマットは、タテとヨコの長さによって価格が異なるので、

まず、オーダーしたいマットのタテとヨコの最大サイズから、該当するオーダーマットサイズを選びます。

【1400×780mm(140×78cm)のマットをオーダーする場合】


サイズ:1400×780(mm) 短辺曲線-R769mm 丸角R30mm
テーブル家具店:ウニコ(unico):スウェラ(SWELLA)
お住まい:千葉県千葉市


上の注文例と同じ1400mm(140cm)のスウェラ用マットをオーダーする場合、

当店・透明テーブルマット工房の「トップページ」の中段以下に、

商品仕様を紹介している欄の下に、価格表の欄があります。

 

1400×780mmの大きさのマットの場合、

「オーダーメイドマットの価格表」の

「800mm×1500mm以内」のマットサイズが該当します。

価格表の800mm×1500mm以内の青文字をクリックすると、注文ページに移動します。

注文ページでは、オーダーしたいマットの次の4項目の情報を入力する欄があります。

「短辺」
「長辺」
「丸角サイズ」
「変形型のサイズ指定」

※この4項目の情報の欄は、上下2つあり、上の4項目はモニター価格の欄で、下の4項目は通常価格の欄です。モニター価格は、感想と写真をご提供いただける方向けの価格です。

スウェラ用のマットとして、
1400×780mm、短辺2辺-R769mm、四隅の丸角R30mmでオーダーする場合、

次のようにサイズ入力してください。
(※サイズの単位はmm(ミリ)です)

「短辺」→780
「長辺」→1400
「丸角サイズ」→R30
「変形型のサイズ指定」→短辺2-R769mm

上のように情報を入力して、カートに入れていただくと、短辺2辺がカーブ、四隅の丸角R30mmのマットをオーダーいただけます。

 

【1200×780mm(120×78cm)のマットをオーダーする場合】


お客様が測定されオーダーされたサイズ:
縦横サイズ:1200×780(mm)
曲線のRサイズ:短辺2-R769mm
丸角R30(mm)


1200mm(120cm)のスウェラテーブル向けのマットを注文されたお客様と同じサイズで注文される場合、

透明テーブルマット工房の「トップページ」の中段以下、

商品仕様を紹介している欄の下に、価格表の欄があります。

1200×780mmの大きさのマットの場合、

「オーダーメイドマットの価格表」の

「800mm×1200mm以内」のマットサイズが該当します。

価格表の800mm×1200mm以内の青文字をクリックすると、注文ページに移動します。

注文ページでは、オーダーしたいマットの次の4項目の情報を入力する欄があります。

「短辺」
「長辺」
「丸角サイズ」
「変形型のサイズ指定」

※商品ページの入力欄は上下2つあり、上はモニター価格の欄で、下は通常価格の欄です。ご希望される方に入力ください。

スウェラ用のマットとして、
1200×780mm、短辺2辺-R769mm、四隅の丸角R30mmでオーダーする場合、

次のようにサイズ入力してください。
(※サイズの単位はmm(ミリ)です)

「短辺」→780
「長辺」→1200
「丸角サイズ」→R30
「変形型のサイズ指定」→短辺2-R769mm

上のように情報を入力して、カートに入れていただくと、短辺2辺がカーブ、四隅の丸角R30mmのマットをオーダーいただけます。

 

以上、ウニコのSWELLA(スウェラ)用のマットをオーダーする方法をご紹介しました。

 

[ご注意]
当店はウニコを含め家具メーカーのテーブルサイズを把握しておりません。
過去にオーダーされたお客様の情報を基に、注文方法をご紹介しています。
テーブルマットをご注文される場合は、お客様ご自身もテーブルサイズの実寸を測定した上でマットをご注文ください。
家具メーカーのテーブルサイズや商品仕様が変更されることもあり得ますのでご注意ください。


通販サイトでは商品代金やご利用者の感想と写真を掲載しています。

オーダー料金ページ

お客様の口コミ写真・レビューペー

テーブルマットをプラス、マットをオーダーした10人のリアル写真集

今回のテーマは、「テーブルマットをプラス」です。

テーブルをそのまま使うのではなく透明マットをプラスして、より快適にされている10枚の写真をご紹介します。

パソコンを設置したデスクに透明マットをオーダーされた方の写真です。

モニター画面が三面もあるデスクです。具体的なお仕事内容はわかりませんが、何かハードなデスクワークをされているように感じます。

そんなデスクにも透明マットをプラスすることで、傷や汚れからデスクを保護できます。汚れてもすぐに拭けるので良いですよ。

 

上の写真は、オフィスのロングテーブルに透明マットを敷いています。

最近は、決まったデスクを使用しないフリーアドレスのオフィスも増えていますね。

こちらもカウンターのように長いロングテーブルに、正面にはパーテーションを設置して、マットを敷いています。

個人のデスクは自分の物なので個々がきれいにしますが、共有するテーブルはその面で意識が低下することもあります。

マットをプラスすることで共有テーブルも長くきれいにお使いいただけます。

 

 

テーブルマット 安い

こちら上の写真はダイニングテーブルに透明マットをオーダーされたご家庭の写真です。

毎日使うダイニングテーブルは、食器との衝撃や摩擦、食事の水分や油も付いて、日々酷使されています。

小さな目立たない傷や汚れも、積み重なって気付くとテーブルが傷んだように見えてきます。

そんなダイニングテーブルにもマットをプラスすれば、テーブルをしっかり保護できて長く美しく保てます。

↑ 角が丸いテーブルでも、カーブのRサイズを指定することで、テーブルの形状に合ったマットが仕上がります。

カーブの曲線Rを測る定規を提供しているので、下の写真のように簡単にRサイズを測定できます。

丸角R測定イメージ

 

 

丸い円形テーブルは、直径サイズを指定するだけで簡単にオーダーできます。

円形なので市販のマットは諦めていたという方も多いですが、オーダーマットはご家庭にあるテーブルサイズに合わせてカットするので、透明マットをプラスで気持ちよく食卓を囲めます。

 

上の写真は、オフィスの会議テーブルに透明マットをオーダーされた写真です。

テーブルの辺が緩やかにカーブしているテーブルですが、こちらもテーブルの縦横のサイズと、緩やかなカーブのRサイズをご指定いただければオーダーカット可能です。

カーブの測定方法もご案内しています。

 

 


こちらの写真は、6人掛け、最大8人座れそうな大きなテーブルに透明マットを敷いてす。

最大3mサイズまでオーダー可能なので、大きなテーブルもマットをプラスして、長く大切にテーブルを使うことができます。

 

 

こちらは、小判型やカプセル型と呼んでいる形状のテーブルに透明マットをオーダーされている写真です。

オーダーカットをお願いするために、まずはテーブルのサイズを測定していいただく必要がありますが、小判型の形状だとサイズ測定が難しそうと思われるかもしれません。

意外と簡単です。

縦と横の最大サイズが分かれば、この形状に仕上げることが可能です。

この形状は、四角の板、その左右に半円が付いている形だと考えてください。

半円(円)の半径は、必ず短辺の半分の長さになります。

 

 

110×55cmのデスクマット

こちらは学習机にデスクマットとして透明マットをオーダーしたご家庭の写真です。

勉強や作業をすることで、鉛筆汚れや、色んな傷が付いてしまう学習机ですが、デスクマットとして透明マットをプラスすることで、テーブルをしっかり保護して、長く大人になるまで大切に机を使っていただけます。

 

こちらもデスクマットとしてオーダーした透明マットを敷いている写真です。

仕事や作業のデスクは何かと汚れますし、傷も付きものです。

マットをしくことで、水拭きができて机のメンテナンスも簡単です。

 

今回は、テーブルに透明マットをプラス、というテーマで10人の方々の写真を紹介しました。

オフィスのデスクマットや、ご家庭のダイニングテーブルに透明マットを是非ご利用ください。

 


通販サイトでは商品代金やご利用者の感想と写真を掲載しています。

オーダー料金ページ

お客様の口コミ写真・レビューペー

ウニコとモモナチュラルでしっかり迷う(3)両方揃って出店する商業施設の紹介、東京、名古屋、大阪の5つのエリア

ウニコとモモナチュラルでしっかり迷うというテーマも3回目となりました。

 

ウニコとモモナチュラルでしっかり迷うために(1)リアル写真とブランドの関係を紹介

 

16家庭のリアルなテーブル写真から、ウニコとモモナチュラルでしっかり迷う(2)

 

今回(3)はその締めくくり。(の予定)

ウニコとモモナチュラルの両ブランドの家具を、直接見て、触れて、迷える5つの施設を紹介します。

その(1)でも話題にしましたが、
ウニコとモモナチュラルの両方が揃って出店している商業施設、ショッピングモールが東京、名古屋、大阪に5つもあります。

 

いずれも同じ商業施設で、しかも同じフロアなので、両ブランドを行ったり来たりと、実際に見て触って比較することができます。

 

両方のブランドを良いなあと思っている方、迷っている方には絶好のスポットです。
その5つの商業施設をご紹介します。

 

(1)まずは、東京

吉祥寺の「coppice KICHIJOJI」

ウニコとモモナチュラルはいずれもA館3階に出店しています。

東京は、この一施設だけです。
吉祥寺は東京都心からは少し離れていますが、JR中央線に乗ればすぐですね。
吉祥寺には、他にも商業施設があるし、井の頭公園もあるし、おいしいご飯の食べられるお店も沢山あるので、家具選びだけじゃなくて、他の用事も兼ねてお出かけしてはいかがでしょうか。

 

(2)関東・千葉県船橋市、

船橋ららぽーとTOKYO BAY

両ブランドとも、西館2Fに出店しています。

船橋ららぽーとTOKYO BAYは、400店舗以上が出店する日本最大級のショッピングモールです。
ウニコとモモナチュラルは2Fのユニクロとアカチャンホンポ側に、両店とも目と鼻の先に出店していますよ。

400店も集まるショッピングセンターなので、無印良品やフランフランなど家具やインテリアのお店は両ブランド以外にもあるのでいいですね。

 

(3)名古屋・栄(愛知県)

LACHIC(ラシック)

両ブランドとも6Fに出店しています。

こちらはウニコとモモナチュラルが両隣りに出店しているので、2つのブランドが1つのお店のように比較や買い物ができますね。

「さっき見たあの家具どこかな」と思っても、どっちのお店にあったか見失ってしまいそうです。

そして、ラシックの同じ6Fには、あのカリモク60のお店も出店してますし、インテリアや生活雑貨のお店もあるので、名古屋での家具探しにラシックは外せないですね。

 

(4)大阪・梅田

LUCUA OSAKA(ルクア大阪)

両ブランドともLUCUA1100(ルクアイーレ)7Fに出店しています。

大阪の梅田は、ルクアの他にグランフロントや百貨店と商業施設が密集して建ち並んでいるので、新居や引越しに、家具や雑貨、家電を一気に比較検討したり、買い物に便利ですね。

 

(5)大阪・難波

なんばパークス

両ブランドとも5Fに出店しています。
お店は通路を挟んでほぼ対面するような位置関係ですぐそば同士で便利ですね。

難波はおしゃれな家具屋さんや雑貨店が多い堀江も徒歩圏内あるので、街ブラをしながら一日家具探しを楽しめそうです。

 

いかがでしょうか。
ウニコとモモナチュラルの両方のブランドが入っている東京・名古屋・大阪の商業施設を紹介しました。

実際の店頭に並ぶ家具やテーブルを気軽に比較検討できるスポットなので、家具の購入を考えている人は、まず行ってみて両方のブランドの家具に触れてみてはいかがでしょうか。


当店は、テーブルに敷く透明マットをオーダーカットしているお店です。

ウニコとモモナチュラルのテーブルにも多く利用いただいています。
テーブルを購入された透明マットも是非ご検討ください。

通販サイトでは商品代金やご利用者の感想と写真を掲載しています。

オーダー料金ページ

お客様の口コミ写真・レビューペー

16家庭のリアルなテーブル写真から、ウニコとモモナチュラルでしっかり迷う(2)

家具ブランドショップのウニコとモモナチュラルは、よく似た雰囲気やデザインの家具を取り扱っているので、迷ったり比較対象として考えている人が多いという話題、その続き(2)です。

 

その(1)はこちら
ウニコとモモナチュラルでしっかり迷うために(1)リアル写真とブランドの関係を紹介

 

当店はテーブルに敷く透明マットをオーダー販売するネットショップで、両ブランドの家具向けに透明マットをオーダーするお客様も多いです。

 

レビュー写真を集めているので、実際にウニコとモモナチュラルのテーブルに透明マットを敷いた写真が沢山あります。

 

実際にウニコとモモナチュラルのテーブルを使っているご家庭の写真で、ご利用者が自ら撮影されたものです。

 

まずは、ウニコのテーブルの実際の利用写真です。
(テーブルの上には当店のマットが敷かれています)

 

 

続いて、モモナチュラルのテーブル利用写真です。
(こちらも天板に透明マットを敷いています)

 

いかがでしたでしょうか。

やはり雰囲気は似ていますね。

 

両ブランドともテーブルは、いずれも素敵なつくりの家具だと思います。

 

実際の家庭の写真なので、

テーブル単体として見るときと、実際にリアルな家庭に設置されて使用している雰囲気を見るのでは、そのテーブルの違う一面を感じられるのではないでしょうか。

 

ウニコとモモナチュラルを比較検討している方のご参考になれば嬉しいです。

 

写真は、こちらに掲載している他にもまだあります。

マットのレビュー写真ですが、ウニコまたはモモナチュラルだけの写真を見ることができます。

リンクを貼っておきますので、興味がある方はどうぞ。

ウニコのテーブル写真集(マットの感想付き)

 

モモナチュラルの写真集(マットの感想付き)

 

またまた、写真もいいけど、
ウニコとモモナチュラルのテーブルや家具を、実際の製品を見て触って比較したいという人も多いのではないでしょうか。

そんな方には、ウニコとモモナチュラルの家具を見比べられるスポットをご紹介します。

東京、名古屋、大阪には、ウニコとモモナチュラルの両方が出店している商業施設、ショッピングモールが5つもあります。

 

それは、ウニコとモモナチュラルでしっかり迷う(3)両方が揃って出店する商業施設でご紹介します。


当店は、テーブルに敷く透明マットをオーダーカットしているお店です。

ウニコとモモナチュラルのテーブルにも多く利用いただいています。

通販サイトでは商品代金やご利用者の感想と写真を掲載しています。

オーダー料金ページ

お客様の口コミ写真・レビューペー

ウニコとモモナチュラルでしっかり迷うために(1)リアル写真とブランドの関係を紹介

家具やテーブル、どこで買うか、どこの店やブランドにするか迷いますよね。

安い買い物ではないし、長く使うものなので、家具ショップめぐりをして、比較検討して、時間をかけて迷っている方も多いと思います。

そんな中でも、

「unico」と「MOMO NATURAL」ってよく比較の対象になって迷いませんか。

(このページに掲載している写真は、ウニコまたはモモナチュラルの家具を使っている実際のご家庭の写真です。ご利用者自らが撮影されています。写真の情報は後ほど)

両方のショップとも、木の質感が良い家具で、デザインもオシャレで、雰囲気や価格帯も近いような気がします。

きっと両方の家具ブランドの作り手の感覚が近いということもあるでしょうし、

ターゲットとしている顧客層も近いんでしょうね。

この2つの家具ブランドショップ、

比較対象となって「迷う一番の理由」は、家具を買いにショッピングビルやモールに行ったら、同じフロアのすぐそばに出店してるんですよね。

買い物に行って、一方だけのショップの家具を見て帰るなんてことはなくて、

「ウニコの店も見ておこう」とか、

「モモナチュラルはどんな家具があるかな」って、

必ず2つのショップに立ち寄ることになります。これはもう「あるある」の域です。

両ブランドのホームページで調べたところ、東京、千葉、名古屋、大阪にある5つの店舗で、

両ブランドが同じショッピング施設の、しかも同じフロアに出店していました。

バチバチのライバル関係ですね。

補足情報として、出店数はウニコが多くて、全国50店舗(unico loomを含む)、MOMO NATURALは9店舗です。(2020年4月現在)

モモナチュラルは半分以上のお店でウニコと出店場所が被ってますね。

「バチバチのライバル関係」なんて、ちょっと煽った感じで書きましたが、

事実、競合でもあるでしょうし、一方でお互いに切磋琢磨する良い関係でもあるようです。

何を隠そう、
同じショッピングモールに出店している両ショップのスタッフの方々は、

なんと、
仕事の合間の時間があるときに、ライバル店に偵察に行くそうです。

少し変装をして一般客に扮して、という感じではなく、

公然と、堂々と、偵察に行くそうです。

偵察と言うより「勉強させてもらう」という意味で、お互いに相手のお店にお邪魔して見学されているそうですよ。

良いライバルでもあり、同じ業界人としてリスペクトし合っていらっしゃるんでしょうね。

素敵な関係でもあります。

この裏話(裏というほどのこともないですが)、我が家が買い物に行ったときに店員さんが話してくれたので、ほぼ事実です。

買いものをする側としては、片方の家具ショップで店員さんにアテンドしてもらって、色々見聞きして見積りまで出してもらった後に、

「ちょっと考えます」なんて言って、

ライバル関係であろうもう一方のお店に見に行くことは、多少なりとも気が引けるところがあるのですが、

ショップの店員の方からしたら日常茶飯事で、当然、ライバル店に行くだろうな、

ということみたいです。

出来れば、戻ってきてうちのショップで買ってほしいという思いは強いのだと思いますが。

なので、

unicoとMOMO NATURALの両方のお店をはしごする人は、

遠慮せずに、

「ウニコさんも見てきますね」とか

「モモナチュラルさんも気になるんで」と言って、

正々堂々と家具ショップのはしごをしましょう。

何なら、もっともっと遠慮せずに、

「ウニコのあの家具と迷っている」とか、

「モモナチュラルの店頭入口にあるテーブルもいいなと思っている」

と正直に打ち明けてもいいぐらいです。

 

店員さんもライバル店のプロダクト(商品)情報やディスプレイをしっかり勉強されているようです(店員さんよるかもしれません)。

通常であればライバル店の商品を引合いには出さないでしょうが、

お客さん側から、話を振ってくれたら、店員さんなりに比較して説明もしてくれるかもしれません。

そうすると商品を比較しやすくなって、家具の良さもよりわかるかもしれません。

どちらのお店のスタッフの方々も、取り扱う家具と同様に、雰囲気の良い素敵な店員さんで、親身になってケアしてくれるように感じます。

いずれにしても、ウニコとモモナチュラルの商品、迷いますよね。

我が家もかなり迷いました。

 

さて、

このページに掲載している写真は、全てウニコまたはモモナチュルのダイニングテーブルを実際に使っていらっしゃるご家庭のリアル写真です。

写真のテーブルの上には私どもが取り扱っている透明テーブルマットが敷かれています。当店のお客様からレビュー写真として提供されたものです。

 

次のページで、ご検討されている方のご参考にブランド毎に写真を分けて、掲載いたします。

16家庭のリアルなテーブル写真から、ウニコとモモナチュラルでしっかり迷う(2)

 

また、東京、名古屋、大阪の5つのエリアで同じフロアに出店しているショッピングるもご紹介します。

(ただいま別ページの準備中です。出来あがり次第、別ページをご案内します。)


通販サイトでは商品代金やご利用者の感想と写真を掲載しています。

オーダー料金ページ

お客様の口コミ写真・レビューペー