カウンター用デスクマットをオーダーメイドした職場と家庭、10件の事例写真

カウンター用のデスクマットをオーダーメイドした事例写真と感想をご紹介します。

すべて写真は、当店・透明テーブルマット工房でオーダーしたお客様自身が撮影したものです。

 

こちらは鮮やかな青色の対面カウンターにデスクマットをオーダーしたお客様の写真です。

[マット感想]カウンターにピッタリで支店長にも喜んでいただきました。

 

こちらはオフィススペースと店舗を仕切る受付カウンターか何かでしょうか。大きな長いカウンターにマットをオーダーいただきました。

[マットの感想]2mm厚なので安っぽくなくとてもいい質感

当店のマットはしっかりとした厚手のタイプのマットなので、オフィスや店舗でも見劣りしないと思います。

 

ご家庭のカウンターデスクにデスクマットとしてオーダーいただきました。

[マットの感想]納期までも非常に早く大変助かりました。

当店では、オーダーをいただいてから4営業日で出荷しています。月曜にご注文いただければ週末にはお届けできる速さで大変好評です。

 

こちらもご家庭のカウンターデスクのデスクマットとしてオーダーいただきました。2mを超すとても大きなデスクマットです。

[マットの感想]配線の為の穴は上手く伝える自信がなく、後で自分で開けることにして、穴無しのものを注文しました。敷いてみるとサイズもぴったりでしたし、良かったです!

配線用などの穴あけもオーダーいただけます。その場合は手書きなど簡単な図面をご用意いただく必要があります。こちらのお客様のようにデスクマットが届いてから、ご家庭でカッターやハサミでカットしていただくことも可能です。

 

無垢材のカウンターデスクにマットをオーダーいただいたご家庭です。

[マットの感想]とてもしっかりしてて敷いた感じもすごくいいです。

無垢材デスクは汚れが付きやすかったり、傷が付きやすかったりするので、保護のためにマットを敷かれるお客様が多いです。
当店のデスクマットはクリアな透明なので無垢材の木の質感を損なわず、且つ、デスクを保護します。

 

新築のお家に大きなカウンターを設置されたご家庭です。

[マットの感想]丁寧に使っていたつもりでしたが半年経過で多数の傷を作ってしまい市販品を諦めネットでサイズオーダー品を検索しこちらの商品を見つけました。
カウンターの縁に物が当たり傷が付く様なので幅を数ミリ長く注文しました。
これからは気にせず物が置ける様になりました。

マットサイズですが、今回、こちらのお客様はあえて少し大きめにオーダーされました。お好みによって、大きめだったり、見た目がすっきりするように、ひと回り小さくオーダーされる方もいらっしゃいます。お好みやこだわりが特にない場合は、敷きたいカウンターサイズでオーダーください。

 

新築のお家のカウンターにデスクマットとしてオーダーいただいたお客様です。

[マットの感想]学習カウンターに合うマットを探してました。出来上がりも早く、とてもフィットしていてとても気にいってます。

オーダーされたデスクマットがカウンターに馴染んで、まるで敷いていないような自然な感じです。透明マットならでは、部屋の雰囲気をこわさないのも、このマットの良いところです。

 

お家の中2階に設置されたカウンターデスクにマットをオーダーいただきました。

[マットの感想]PCなどのコードを出すために、自分で中央に穴を開けました。うまく敷けて満足です。

家の中を見渡せるステキな空間に、書斎のようなデスクスペースを作られているんですね。ちょっとした調べ物やお仕事が、マットと共に捗りそうです。

 

大きなカウンターにデスクマットをオーダーいただいたご家庭です。

[マットの感想]ホームセンターで購入し自分でカットも検討しましたが、大きいのでキレイな仕上がりになるか自信がなかったのでこちらで購入しました。発注後、迅速に発送いただき、届いたモノもイメージどおりで大変満足しています。

当店は3mサイズまでオーダーいただけます。マット素材の伸縮性はあるものの、カットは精度の高い自動カット機械を使用してオーダーサイズに仕上げています。

 

同時に3人が掛けられる長いカウンターデスク用に透明マットをオーダーいただきました。

[マットの感想]約270cmの3人掛けマットは、90cm3枚か135cm2枚かで妥協しかけていたところ、御社に行き着きました。長寸のオーダーにも対応してくれる御社に感謝です。

1枚もののデスクマットで気持ちよくデスクをご利用していただけて良かったです。
カウンターの1角が丸くなっていますが、角の丸みは無料でカット可能です。

 


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テーブルマットをプラス、マットをオーダーした10人のリアル写真集

今回のテーマは、「テーブルマットをプラス」です。

テーブルをそのまま使うのではなく透明マットをプラスして、より快適にされている10枚の写真をご紹介します。

パソコンを設置したデスクに透明マットをオーダーされた方の写真です。

モニター画面が三面もあるデスクです。具体的なお仕事内容はわかりませんが、何かハードなデスクワークをされているように感じます。

そんなデスクにも透明マットをプラスすることで、傷や汚れからデスクを保護できます。汚れてもすぐに拭けるので良いですよ。

 

上の写真は、オフィスのロングテーブルに透明マットを敷いています。

最近は、決まったデスクを使用しないフリーアドレスのオフィスも増えていますね。

こちらもカウンターのように長いロングテーブルに、正面にはパーテーションを設置して、マットを敷いています。

個人のデスクは自分の物なので個々がきれいにしますが、共有するテーブルはその面で意識が低下することもあります。

マットをプラスすることで共有テーブルも長くきれいにお使いいただけます。

 

 

テーブルマット 安い

こちら上の写真はダイニングテーブルに透明マットをオーダーされたご家庭の写真です。

毎日使うダイニングテーブルは、食器との衝撃や摩擦、食事の水分や油も付いて、日々酷使されています。

小さな目立たない傷や汚れも、積み重なって気付くとテーブルが傷んだように見えてきます。

そんなダイニングテーブルにもマットをプラスすれば、テーブルをしっかり保護できて長く美しく保てます。

↑ 角が丸いテーブルでも、カーブのRサイズを指定することで、テーブルの形状に合ったマットが仕上がります。

カーブの曲線Rを測る定規を提供しているので、下の写真のように簡単にRサイズを測定できます。

丸角R測定イメージ

 

 

丸い円形テーブルは、直径サイズを指定するだけで簡単にオーダーできます。

円形なので市販のマットは諦めていたという方も多いですが、オーダーマットはご家庭にあるテーブルサイズに合わせてカットするので、透明マットをプラスで気持ちよく食卓を囲めます。

 

上の写真は、オフィスの会議テーブルに透明マットをオーダーされた写真です。

テーブルの辺が緩やかにカーブしているテーブルですが、こちらもテーブルの縦横のサイズと、緩やかなカーブのRサイズをご指定いただければオーダーカット可能です。

カーブの測定方法もご案内しています。

 

 


こちらの写真は、6人掛け、最大8人座れそうな大きなテーブルに透明マットを敷いてす。

最大3mサイズまでオーダー可能なので、大きなテーブルもマットをプラスして、長く大切にテーブルを使うことができます。

 

 

こちらは、小判型やカプセル型と呼んでいる形状のテーブルに透明マットをオーダーされている写真です。

オーダーカットをお願いするために、まずはテーブルのサイズを測定していいただく必要がありますが、小判型の形状だとサイズ測定が難しそうと思われるかもしれません。

意外と簡単です。

縦と横の最大サイズが分かれば、この形状に仕上げることが可能です。

この形状は、四角の板、その左右に半円が付いている形だと考えてください。

半円(円)の半径は、必ず短辺の半分の長さになります。

 

 

110×55cmのデスクマット

こちらは学習机にデスクマットとして透明マットをオーダーしたご家庭の写真です。

勉強や作業をすることで、鉛筆汚れや、色んな傷が付いてしまう学習机ですが、デスクマットとして透明マットをプラスすることで、テーブルをしっかり保護して、長く大人になるまで大切に机を使っていただけます。

 

こちらもデスクマットとしてオーダーした透明マットを敷いている写真です。

仕事や作業のデスクは何かと汚れますし、傷も付きものです。

マットをしくことで、水拭きができて机のメンテナンスも簡単です。

 

今回は、テーブルに透明マットをプラス、というテーマで10人の方々の写真を紹介しました。

オフィスのデスクマットや、ご家庭のダイニングテーブルに透明マットを是非ご利用ください。

 


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ウニコとモモナチュラルでしっかり迷う(3)両方揃って出店する商業施設の紹介、東京、名古屋、大阪の5つのエリア

ウニコとモモナチュラルでしっかり迷うというテーマも3回目となりました。

 

ウニコとモモナチュラルでしっかり迷うために(1)リアル写真とブランドの関係を紹介

 

16家庭のリアルなテーブル写真から、ウニコとモモナチュラルでしっかり迷う(2)

 

今回(3)はその締めくくり。(の予定)

ウニコとモモナチュラルの両ブランドの家具を、直接見て、触れて、迷える5つの施設を紹介します。

その(1)でも話題にしましたが、
ウニコとモモナチュラルの両方が揃って出店している商業施設、ショッピングモールが東京、名古屋、大阪に5つもあります。

 

いずれも同じ商業施設で、しかも同じフロアなので、両ブランドを行ったり来たりと、実際に見て触って比較することができます。

 

両方のブランドを良いなあと思っている方、迷っている方には絶好のスポットです。
その5つの商業施設をご紹介します。

 

(1)まずは、東京

吉祥寺の「coppice KICHIJOJI」

ウニコとモモナチュラルはいずれもA館3階に出店しています。

東京は、この一施設だけです。
吉祥寺は東京都心からは少し離れていますが、JR中央線に乗ればすぐですね。
吉祥寺には、他にも商業施設があるし、井の頭公園もあるし、おいしいご飯の食べられるお店も沢山あるので、家具選びだけじゃなくて、他の用事も兼ねてお出かけしてはいかがでしょうか。

 

(2)関東・千葉県船橋市、

船橋ららぽーとTOKYO BAY

両ブランドとも、西館2Fに出店しています。

船橋ららぽーとTOKYO BAYは、400店舗以上が出店する日本最大級のショッピングモールです。
ウニコとモモナチュラルは2Fのユニクロとアカチャンホンポ側に、両店とも目と鼻の先に出店していますよ。

400店も集まるショッピングセンターなので、無印良品やフランフランなど家具やインテリアのお店は両ブランド以外にもあるのでいいですね。

 

(3)名古屋・栄(愛知県)

LACHIC(ラシック)

両ブランドとも6Fに出店しています。

こちらはウニコとモモナチュラルが両隣りに出店しているので、2つのブランドが1つのお店のように比較や買い物ができますね。

「さっき見たあの家具どこかな」と思っても、どっちのお店にあったか見失ってしまいそうです。

そして、ラシックの同じ6Fには、あのカリモク60のお店も出店してますし、インテリアや生活雑貨のお店もあるので、名古屋での家具探しにラシックは外せないですね。

 

(4)大阪・梅田

LUCUA OSAKA(ルクア大阪)

両ブランドともLUCUA1100(ルクアイーレ)7Fに出店しています。

大阪の梅田は、ルクアの他にグランフロントや百貨店と商業施設が密集して建ち並んでいるので、新居や引越しに、家具や雑貨、家電を一気に比較検討したり、買い物に便利ですね。

 

(5)大阪・難波

なんばパークス

両ブランドとも5Fに出店しています。
お店は通路を挟んでほぼ対面するような位置関係ですぐそば同士で便利ですね。

難波はおしゃれな家具屋さんや雑貨店が多い堀江も徒歩圏内あるので、街ブラをしながら一日家具探しを楽しめそうです。

 

いかがでしょうか。
ウニコとモモナチュラルの両方のブランドが入っている東京・名古屋・大阪の商業施設を紹介しました。

実際の店頭に並ぶ家具やテーブルを気軽に比較検討できるスポットなので、家具の購入を考えている人は、まず行ってみて両方のブランドの家具に触れてみてはいかがでしょうか。


当店は、テーブルに敷く透明マットをオーダーカットしているお店です。

ウニコとモモナチュラルのテーブルにも多く利用いただいています。
テーブルを購入された透明マットも是非ご検討ください。

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ウニコとモモナチュラルでしっかり迷うために(1)リアル写真とブランドの関係を紹介

家具やテーブル、どこで買うか、どこの店やブランドにするか迷いますよね。

安い買い物ではないし、長く使うものなので、家具ショップめぐりをして、比較検討して、時間をかけて迷っている方も多いと思います。

そんな中でも、

「unico」と「MOMO NATURAL」ってよく比較の対象になって迷いませんか。

(このページに掲載している写真は、ウニコまたはモモナチュラルの家具を使っている実際のご家庭の写真です。ご利用者自らが撮影されています。写真の情報は後ほど)

両方のショップとも、木の質感が良い家具で、デザインもオシャレで、雰囲気や価格帯も近いような気がします。

きっと両方の家具ブランドの作り手の感覚が近いということもあるでしょうし、

ターゲットとしている顧客層も近いんでしょうね。

この2つの家具ブランドショップ、

比較対象となって「迷う一番の理由」は、家具を買いにショッピングビルやモールに行ったら、同じフロアのすぐそばに出店してるんですよね。

買い物に行って、一方だけのショップの家具を見て帰るなんてことはなくて、

「ウニコの店も見ておこう」とか、

「モモナチュラルはどんな家具があるかな」って、

必ず2つのショップに立ち寄ることになります。これはもう「あるある」の域です。

両ブランドのホームページで調べたところ、東京、千葉、名古屋、大阪にある5つの店舗で、

両ブランドが同じショッピング施設の、しかも同じフロアに出店していました。

バチバチのライバル関係ですね。

補足情報として、出店数はウニコが多くて、全国50店舗(unico loomを含む)、MOMO NATURALは9店舗です。(2020年4月現在)

モモナチュラルは半分以上のお店でウニコと出店場所が被ってますね。

「バチバチのライバル関係」なんて、ちょっと煽った感じで書きましたが、

事実、競合でもあるでしょうし、一方でお互いに切磋琢磨する良い関係でもあるようです。

何を隠そう、
同じショッピングモールに出店している両ショップのスタッフの方々は、

なんと、
仕事の合間の時間があるときに、ライバル店に偵察に行くそうです。

少し変装をして一般客に扮して、という感じではなく、

公然と、堂々と、偵察に行くそうです。

偵察と言うより「勉強させてもらう」という意味で、お互いに相手のお店にお邪魔して見学されているそうですよ。

良いライバルでもあり、同じ業界人としてリスペクトし合っていらっしゃるんでしょうね。

素敵な関係でもあります。

この裏話(裏というほどのこともないですが)、我が家が買い物に行ったときに店員さんが話してくれたので、ほぼ事実です。

買いものをする側としては、片方の家具ショップで店員さんにアテンドしてもらって、色々見聞きして見積りまで出してもらった後に、

「ちょっと考えます」なんて言って、

ライバル関係であろうもう一方のお店に見に行くことは、多少なりとも気が引けるところがあるのですが、

ショップの店員の方からしたら日常茶飯事で、当然、ライバル店に行くだろうな、

ということみたいです。

出来れば、戻ってきてうちのショップで買ってほしいという思いは強いのだと思いますが。

なので、

unicoとMOMO NATURALの両方のお店をはしごする人は、

遠慮せずに、

「ウニコさんも見てきますね」とか

「モモナチュラルさんも気になるんで」と言って、

正々堂々と家具ショップのはしごをしましょう。

何なら、もっともっと遠慮せずに、

「ウニコのあの家具と迷っている」とか、

「モモナチュラルの店頭入口にあるテーブルもいいなと思っている」

と正直に打ち明けてもいいぐらいです。

 

店員さんもライバル店のプロダクト(商品)情報やディスプレイをしっかり勉強されているようです(店員さんよるかもしれません)。

通常であればライバル店の商品を引合いには出さないでしょうが、

お客さん側から、話を振ってくれたら、店員さんなりに比較して説明もしてくれるかもしれません。

そうすると商品を比較しやすくなって、家具の良さもよりわかるかもしれません。

どちらのお店のスタッフの方々も、取り扱う家具と同様に、雰囲気の良い素敵な店員さんで、親身になってケアしてくれるように感じます。

いずれにしても、ウニコとモモナチュラルの商品、迷いますよね。

我が家もかなり迷いました。

 

さて、

このページに掲載している写真は、全てウニコまたはモモナチュルのダイニングテーブルを実際に使っていらっしゃるご家庭のリアル写真です。

写真のテーブルの上には私どもが取り扱っている透明テーブルマットが敷かれています。当店のお客様からレビュー写真として提供されたものです。

 

次のページで、ご検討されている方のご参考にブランド毎に写真を分けて、掲載いたします。

16家庭のリアルなテーブル写真から、ウニコとモモナチュラルでしっかり迷う(2)

 

また、東京、名古屋、大阪の5つのエリアで同じフロアに出店しているショッピングるもご紹介します。

(ただいま別ページの準備中です。出来あがり次第、別ページをご案内します。)


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カリモク60のダイニングテーブルのお手入れについて、7軒のユーザー家庭の写真紹介

お気に入りのカリモク60のダイニングテーブルのお手入れの話です。

※掲載写真は、ご購入者がご家庭で撮影されたカリモク60テーブルです。

 

あこがれのカリモク60のダイニングテーブル。レトロな感じもあり、現代的でもあり、何よりクールで素敵。

カリモク60のテーブルや家具がどんな人からも支持されるのは、世代を超えた魅力をもっている名画のように、正にアートな作品だからでしょうか。

カリモク60のショップに入ると、家具屋さんの売り場というより、とても居心地のよいカフェに来たような感覚で、こんな雰囲気が家にもあったらなと思ってしまう。

その雰囲気が、このテーブルや椅子、ソファを買えば手に入ると思うと、とても欲しくなる訳です。

カリモク60の話は尽きないのですが、今回は、テーブルのお手入れの話です。

どうしても傷や汚れが付く

カリモク60のテーブルデザインは普遍的ですが、毎日使うダイニングテーブルは、どうしても小さな傷や汚れが日々積もり、気づいたときには、購入時の美しさが薄れてしまいます。

当たり前ですが、1年、2年使っていると、傷や汚れが目立ちはじめ、そうなるとテーブル自体が古びた感じになってしまいます。

テーブルに傷や汚れは付き物。

頭では理解していても、実際に現実を目の当たりにすると、どうにかしたいという思いが強くなります。

また、傷や汚れが付く前に、予防や対策をしておけばよかった、という後悔も。

そこで必用になるのがテーブルのお手入れです。

だけど、お手入れって何をしたら良いか、わからない。

しかも、日々の仕事や家事の中で、お手入れって面倒くさそう。

という方も多いと思います。

 

カリモク60のテーブル用のノンストレスのお手入れ方法をご紹介します。

お手入れ方法というか、お手入れが不要で、傷や汚れを防ぐ方法です。

 

お気づきの方もいるかと思いますが、ここに掲載しているカリモク60のテーブルには透明マットを敷いています。

少しわかりやすい写真を下に↓

厚みのある透明のビニールシートです。

カリモク60のテーブルサイズに合わせて、カットしています。

ビニールシートと聞いて、あまり良いイメージをもたない方もいるかもしれません。

でも、お手入れ不要で、テーブルの傷や汚れを防止して、新品同様の美しさを長く保てます。

当店では、カリモク60のダイニングテーブル用に四隅の角の丸みも合わせた透明マットをご用意しています。

実際に、多くのカリモク60ユーザーにマットをご利用いただいており、

30軒以上のご家庭の写真と感想がありますのでご覧ください。

カリモク60テーブルにマットをしく家庭の写真と感想集

マットを敷くことでお手入れが不要で、しかも、新しいままの美しさを長く保つことができます。

当店は、厚みのある透明マットをオーダーカット販売しているネットショップです。

カリモク60以外のテーブルでも多くのご家庭に採用されていて、マットを敷くだけでテーブルのお手入れ不要と好評です。

3000軒以上のご利用写真も掲載しています。

感想の中には、もっと早く購入すれば良かったとの声が多数です。

もっと早く買えば良かったの写真・感想を集めました。

 


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