Rの自動計算フォーム、テーブルの辺の曲線Rを求める

 

透明テーブルマット工房です。

曲線のRを自動計算できるフォームをご用意しました。

 

テーブルの辺がカーブしている場合でも、曲線のRサイズがわかれば透明マットのオーダーを承ります。

辺が曲線のマットをオーダーされた写真集

 

曲線のRサイズは、
弧の「幅W」と「高さh」を測定して、
計算式にあてはめることで
R値を求めることができます。

Rの求め方イメージ画像

Rの自動計算

 

[Rの自動計算フォーム]
Rの計算は公式にあてはめていただければ、どなたでもR値を求めることができます。

計算が少し難しいと感じる方、

曲線のRサイズを自動計算するフォームをご利用ください。


透明テーブルマット工房は、
4営業日で出荷、送料無料


通販サイトでは約3000人の感想と写真を掲載しています。

オーダー料金ページ

お客様の口コミ写真・レビューページ

丸角の測定(R定規)ページ

弧の曲線のR測定ページ

L字カウンター、L字型デスク用のテーブルマット、オーダー例6件

L字カウンター・L字テーブル用に透明マットをオーダーした写真をご紹介します。

 

当店は透明テーブルマットをオーダーカットしているお店です。
紹介するのは当店の透明マットを使ってご感想を寄せていただいたお客様の事例です。


(通販サイトでは商品代金やご利用者の感想と写真を掲載しています。)

 

 


マットサイズ:2215×1080mm 丸角R150mm 特別加工・図面指定
[お客様の感想]
カウンターがカーブしており、かつ柱もあるため、オーダーメイドの必要がありました。
オーダーメイドは高いものが多かったのですが、御社ものはリーズナブルだったため、御社に依頼することにしました。
事前にサイズの記載方法をメールで確認しましたが、迅速に、かつ丁寧に教えていただきました。
サイズもぴったりで、非常に満足です。ありがとうございます。

スタッフより:
対面式のキッチンカウンターのマットをオーダーいただきました。
L字型のカウンター(写真手前部分)で、反対側(写真奥)には壁があり、マットの一部を壁に合わせてもカットしました。
手書きの図面にサイズを記入いただけばカット可能です。4営業日で出荷します。
手で書いた図面はスマホで写真を撮ってメール送信してください。

 

 


[お客様の感想]
カウンターの形、そのままにオーダーしました。角の丸い部分もちょうどで満足しています。すべりおちることもなくしっかりとカバーしてくれます。

スタッフより:
こちらも対面式のキッチンカウンター用にマットをオーダーいただきました。
L字型のカウンターで、コーナー部分が丸くなっています。
こちらも手書きの図面で形状とサイズを教えていただければカットします。4営業日で出荷します。
角の丸みはRサイズをご指定ください。
Rサイズは、当店よりご提供しているR測定定規で測定いただけます。
R測定定規・丸角について
丸角R測定イメージ
(R測定のイメージ)

 

 


マットサイズ:2950×1070mm 図面指定
[お客様の感想]
前回テーブルマットの仕上がりに大満足だったので、今回のカウンターマットもお願い致しました。
L字変形のカウンターにぴったりフィットして程好い厚みが安定感があり、今回も大満足です。

スタッフより:
当店でテーブル用のマットをオーダーしてご利用されているお客様より、L字型のキッチンカウンター用のマットのオーダーをいただきました。
対面式の大きなキッチンカウンターです。
当店でL字にカットできる最大サイズは、縦横3150×1550mm(315×155cm)です。
手書き図面を写真に撮って送ってください。

 

 


マットサイズ:2450×600mm 1850×600mm
[お客様の感想]
(希望のサイズの)L字は不可という回答をいただいたのですが、切り離れていれば可能との回答でした。
カウンター作成時のサイズをそのままお伝えして依頼しました。
L字だったため、仕上がりが不安だったのですが、ぴったりおさまるサイズで満足しております。
L字カウンターの一方が石造りの壁に不定形に、壁に埋まっているので、はみ出た部分は自分でカッターでカットしました。また、作成する際は、こちらにお願いしたいです。

スタッフより:
当店のマットは機械でカットしているため、機械でカットできるサイズが縦横3150×1550mm(315×155cm)です。
こちらのお客様のご希望サイズはカットできるサイズを超えていたので、2分割にしてマットをオーダーいただきました。
分割する位置によって2枚のマットの寸法が変わります。
マット料金は大きさによって変動するので、2分割の位置のご希望がない場合は、マットの価格表を参照しながら決めてください。

 


マットサイズ:1950×720mm・965×505mm 全て丸角R3mm
[お客様の感想]
リビングの造り付けL字型勉強机に2枚をくっつけて使用しています。光沢がある綺麗な仕上がりでずれることもなく、適度な軟らかさがあり、子どもがプリント類に字を書きやすいようです。

スタッフより:
L字の勉強机のデスクマットとしてオーダーいただきました。
2枚をくっつけてL字になるようにご注文いただきました。
ご感想にもあるように、マットは厚みがありソフトなので、書き心地がよく、デスクマットにおすすめです。

 

 


マットサイズ:2255×850mm 図面指定
[お客様の感想]
サイズが変形だったので、問い合わせたところ、とても親切に対応していただきました。

スタッフより:
こちらのご家庭は、対面式のキッチンカウンターとダイニングテーブルが合わさってできた特注のテーブルです。
このテーブル用にマットを製作するには、キッチンカウンターにかかっている部分をカット、加えて、手前2つの角は丸角にします。

お客様に簡単に図面を書いていただき、R測定定規で測定した丸みのRサイズを教えていただき、マットを製作しました。

下の写真が、お客様に書いていただいた図面です。
図面でマットをオーダー
図面だけでは、製作が難しいかと感じましたが、テーブルの写真も送っていただき、加えて、丸角サイズを測定していただくことでマットをカットすることができました。

当店では、マットを自動機械でカットしているので、曲線や丸みを含め全てのサイズが必要です。
サイズや形状を数値化できない形はカットができません。

 

今回は、L字のカウンターやL字デスク用の透明マットをオーダーいただいた事例をご紹介しました。

L字や穴あけは特別カットとして追加料金をいただいています。

縦横のマットサイズの料金に、特別加工費がかかります。

特別カットの料金はこちらをご覧ください。

 

 

当店では約3000件のお客様写真をレビューサイトでご紹介しています。
テーブルマットをオーダーした感想と合わせてご覧いただけます。
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丸角の測定(R定規)ページ

カリモク60のダイニングテーブルの丸角Rサイズの測定方法のご案内

カリモク60のダイニングテーブルの丸角を「今すぐ」測定したい方へ

※カリモク60のダイニングテーブルの種類について、こちらで案内しているダイニングテーブルは4本脚の「ダイニングテーブル」が対象で、2本脚の「ダイニングテーブルT」のことではありませんのでご注意ください。


定型マットの販売のご案内
カリモク60ダイニングテーブル向けの定型マットの販売を開始しました。

丸角サイズを含めてカリモク60の寸法に合わせた定型サイズでカットします。

詳しくは価格表をご覧ください。
カリモク60ダイニングテーブル向け定型マットの価格表


当店・透明テーブルマット工房では、丸角のRサイズを測定する「R測定定規」を提供しています。

丸角のカット料金も、R測定定規も無料です。
丸角R測定イメージ
(R測定定規の利用イメージ。テーブルはカリモク60ではありません)

 

R測定定規は、お手元でA4用紙にプリントアウトしていただくこともできます。

また、上の写真の透明の定規は郵送でお送りしています。(R測定定規を請求する

 

透明のR定規で、今すぐ丸角サイズを測定したいと思われても、郵送でお送りするので、到着まで数日お待ちいただく必要があります。

当店はオーダーマットの納期はどこよりも早いと自負していますが、R定規が郵送で届くのは時間がかかって、待つ時間がもったいないですね。

(急いでいない方、ご自身でしっかり測定したい方は、R測定定規をご請求ください。)

 

すぐにRサイズを測定して注文したいという方へ

これまで、当店にてカリモク60のダイニングテーブル用に透明マットをオーダーされた方が多くいらっしゃるので、その方々の注文サイズを参考にしてください。

 

過去のご注文を参考にするにあたってご注意があります!

カリモク60のダイニングテーブル用に注文した方の写真やサイズを見ることができますが、

次の<ご注意1と2>を確認した上でご覧ください。その下にご覧いただけるリンクがあります。

 

<ご注意1>
カリモク60のダイニングテーブルは、「ダイニングテーブル(4本脚)」と「ダイニングテーブル(2本脚)」があります。

ご自宅のカリモク60のテーブルと、参考にされる写真のテーブルの種類が同じであるかご注意ください。

写真はカリモク60のテーブルの写真ですが、テーブル種類は混在しています。

テーブルの種類は掲載写真を見て、ご自身でご判断ください。

 

<ご注意2>
カリモク60のダイニングテーブル用に透明マットをご注文された方々の丸角サイズをみると、「R15mm」で注文されている方が多いのですが、中には「R10mm」で注文されている方もいます。

なので、R15mmか、R10mmで迷ってしまうこともあると思います。
(マットの丸角カットは5mm単位で承っています)

R10mmかどうか、確認する方法
ご自宅にあるカリモク60のダイニングテーブルの丸角がR10mmであるかどうか、すぐに確認する方法をご案内します。

それは、1円玉を使う方法です。

1円玉の丸みは、R10mmなので、ダイニングテーブルの角に1円玉を置いてみてください。

1円玉のR

テーブルの角に1円玉を置いて、もし、丸みがぴったりであれば、R10mmでマットをオーダーしてください。

しかし、テーブルの角の丸みが1円玉より大きく緩いカーブであれば、R15mmでオーダーすることをおすすめします。

 

仮に、「テーブルの丸角がR15mm」で、そこに「R10mmのマット」を敷くと、マットの角がはみ出てしまいます。

R15mmか、R10mmで迷われた場合は、当店としてはR15mmを推奨いたします。(お客様のお好みがあれば、R10mmでも結構かと思います)

 

以上の<ご注意1と2>をご承知のうえ、過去にご注文された方々のオーダーサイズや写真をご覧ください。

カリモク60のダイニングテーブルをオーダーされた方々の写真


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丸角の測定(R定規)ページ

[商品ご注文に当たってのお断り]
テーブルマットはビニール製で、ビニールには伸縮する特性があります。伸縮の程度は、マット1枚1枚の個体差や、ご利用される温度などの環境によって異なります。

マットのオーダーサイズは1mm単位、丸角のRサイズは5mm単位で承っていますが、ビニールの性質により多少の誤差が生じる場合があります。

透明マットは受注生産につき、マットの性質によって生じるサイズ誤差に関する返品・交換はできません。

 

丸角R3mmの目安、測り方。クレジットカード、免許証を使う方法

 

透明マットの角に少しだけ丸みを付けたいという方へ

透明テーブルマット工房では、マットの四隅の丸角カットを無料で承っています。

丸角の丸みの大きさもオーダーいただけます。

丸角R測定イメージ
[写真:丸角の測定イメージ]

 

テーブルマットの四隅に少しだけ丸みを付けたいと思う方は、R3mmをご指定ください。

当店でカットできる1番小さい丸角のサイズは、「R3mm」です。

 

でも、R3mmとは、どんな大きさ?
丸みの大きさを写真付きでご紹介

Rサイズとは、丸みの大きさを表すサイズで、円の半径のことです。

「Rサイズ」=「円の半径」

なので、R3mmは、半径3mmの円の丸みです。(直径にすると6mmの円)

 

[R3mmの目安、R3mmの測定方法]

ご自宅やお手元にあるもので、角がR3mmのものは「クレジットカード」の角の丸みです。


クレジットカードは、カードサイズを国際標準規格(ISO)にて定められています。

カードの縦横の長さ、角の丸みの大きさ、カードの厚み、いずれのクレジットカードも同じ寸法です。


 

クレジットカードの丸みの大きさは、R3mm(※)とISOに規定されています。

※正確にはR3.18mmがISO規格で規定されたサイズですが、ほぼ等しい僅かな差なので、クレジットカードの角はR3mmと思っていただいて良いかと思います。

 

マットをオーダーするにあたって、

マットの角を直角にするか、丸角R3mmにするか、迷っている方は、テーブルの角にクレジットカードを置いてみてください。

マットの四隅をR3mmにしたときの雰囲気がわかるはずです。

クレジットカードの丸角サイズ(ISO)R3mm

上の写真は、ほぼ直角のテーブルの角にクレジットカードを置いています。

角が直角のテーブルで、少し丸角をつけたい場合はR3mmで不自然ではないと思います。(※感覚には個人差があります)

 

もし、クレジットカードが手元にないという方、自動車の運転免許証も同じサイズです。

運転免許証の角もR3mmなので、テーブルの角に免許証を置いていただくと、丸角R3mmの雰囲気がわかります。

免許証の丸角サイズR3mm

上下いずれの写真も、角が直角のテーブルに運転免許証を置いています。

直角の角に運転免許証を置く

 

それでも直角か、丸角にするか、迷うという方

テーブルの角は直角だけど、マットの角は少し丸くした方がいいかなと思われて、こちらのページをご覧になられている方へ。

ご自身の直感を信じて丸角にされると良いと思います。

直角の角にR3mmのマットを敷いても、違和感はないと思います。

ご注文ページ

 

当店・透明テーブルマット工房がカットできるR3mmの次に大きいRサイズはR5mmです。

それ以上は5mm単位で丸角のカットを承っています。

R5mm、R10mm、R15mm、R20mm・・・

R10mmは1円玉と同じサイズなので、1円硬貨を角に置いていただくと良いと思います。

1円玉のR

 

ご自身で丸角のRを測定されたい方は、簡単に測定できる透明のR測定定規をご提供しています(マット購入者限定)。

丸角R測定イメージ

R定規について

 

今回は、クレジットカード、運転免許証を使ったR3mmの目安、測定方法をご紹介しました。


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丸角の測定(R定規)ページ

無印リビングでもダイニングでもつかえるテーブルの丸角測定方法

こちらのページでは、テーブルの角を今すぐに測定できる方法をご案内しています。

無印良品の「リビングでもダイニングでもつかえるテーブル」用の透明マットとしてオーダーを多く頂戴しています。

当店の透明テーブルマットはサイズオーダーですので、お客様がサイズをご指定いただく必要があります。


定型マットの販売のご案内
無印良品のリビングでもダイニングでもつかえるテーブル向け定型マットの販売を開始しました。

丸角サイズを含めて寸法に合わせた定型サイズでカットします。

詳しくは価格表をご覧ください。
リビングでもダイニングでもつかえるテーブル向け定型マットの価格表


無印良品の「リビングでもダイニングでもつかえるテーブル」用にマットをオーダーされる際は、次のサイズを測定してオーダーください。

[測定する箇所・サイズ]
(1)テーブルの縦横の長さ・サイズ(単位はmmでオーダーください)
(2)テーブルの四隅の丸角のRサイズ(※)

 

※丸角のRサイズについて
リビングでもダイニングでもつかえるテーブルの天板の角は、直角ではなく、丸角になっています。
当店は、丸角のカットも無料で承っています。
ただし、丸角の丸みのサイズ(Rサイズ)をご指定いただく必要があります。


【丸角のRサイズを知るための3つの方法】
(リビングでもダイニングでもつかえるテーブル向け)

1.丸角のR測定定規を利用

2.過去の注文情報を参考にする(今すぐサイズを知る方法)

3.1円玉で測定する(今すぐ測定する方法)

※このページの最後のご注意事項を必ずご確認ください


丸角のR測定定規を利用

当店ではオーダーされる方に丸角を測定する「R測定定規」をご提供しています。
丸角R測定定規
(↑丸角R測定定規)

定規は透明なので、テーブルの角に当てるだけで簡単に丸角のRサイズを測定できます。
丸角R測定イメージ
(↑R定規の利用イメージ、写真は無印良品のものではありません)

必要な方はこちらからR測定定規をご請求ください。こちら
定規は郵送にて送付いたしますのでお届けまでしばらくお待ちください。

過去の注文情報を参考にする(今すぐ知る)

R定規が届くのを待ってられないという方は、これまでリビングでもダイニングでもつかえるテーブルをご注文された方が多くいらっしゃいます。感想を寄せていただいた方の写真とサイズをご覧いただけますので、過去のサイズをご参考にしてください。

これまでリビングでもダイニングでもつかえるテーブルをオーターいただいた方の感想、写真、丸角を含むオーダーサイズ

 

1円玉を使って測定する(今すぐ測定する)

過去にオーダーされたお客様のオーダーサイズをご覧いただいた通り、

これまで、無印良品のリビングでもダイニングでもつかえるテーブル用にマットをオーダーした方の丸角サイズは、R10mmです。

Rサイズとはカーブを半径で表現したものなので、R10mmとは、半径10mm(直径20mm)の円の丸みの大きさです。

R10mmは、皆様お持ちの1円硬貨と同じサイズです。

既にリビングでもダイニングでもつかえるテーブルがご自宅にある場合は、テーブルの角に1円硬貨を置いていただくと、R10mmであるかどうか、測定いただけます。

(写真↓:1円玉をR測定定規に合わせるとR10mmのカーブに合致します。)1円玉のR

以上、1円玉を使って丸角を測定する方法をご案内しました。

 

ご注意事項(必ずお読みください):
リビングでもダイニングでもつかえるテーブル等の家具は、メーカー(無印良品)によって仕様変更(サイズ変更)が発生する可能性もあるので、お客様の責任のもとで丸角サイズを確認・測定して、マットをオーダーしてください。
透明テーブルマットは受注生産につき、サイズ変更や返品・交換はできません。


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