ダイニングテーブルとマット、クリスマス装飾した5つのご家庭写真

クリスマスシーズン到来。

透明テーブルマット工房では、透明マットをオーダーされたお客様から、ご利用の感想と写真の提供をお願いしています。

 

 

レビュー写真の中には、クリスマスを感じさせる写真があるので、こちらでご紹介します。

 

クリスマスのダイニングテーブル

ダイニングテーブルに、布地のクロスを敷いて、その上にオーダーした透明マットを敷いている写真です。

ダイニングテーブルの中央に、クリスマスのリースが置かれています。

リースって壁に飾るものかと思っていましたが、テーブルの上に置くのもおしゃれですね。

 

オーダーした透明マットを敷いたダイニングテーブルと、クリスマスツリーの写真です。

ツリーの銀色のオーナメントが輝いていますね。

ダイニングテーブルも、木目がきれいなテーブルですが、ビニールマットは無色透明なので、テーブルや部屋の雰囲気を壊さないところがいいですね。

 

 

ダイニングテーブルの上に、卓上用の小さなクリスマスツリーと、クリスマスツリーの形をしたワインボトルが2本、飾られています。

透明マットは、卓上にモノを飾っても、テーブルに直接置かないので傷防止のカバーマットにもなります。

ツリーの形をしたワインボトルは珍しいですね。

赤(ロゼ)と白の2色が揃って飾られているのもオシャレです。

写真ではわかりにくいですが、ダイニングテーブルの上にはテーブルランナーが敷かれていますね。その上にオーダーした透明マットが敷かれています。

透明マットはテーブルランナーのずれ落ちるのを重みで防止する役目も果たしますよ。

 

円形のダイニングテーブルに透明マットをオーダーされたお客様の写真です。

円形テーブル用のマットの注文は、平面の直径サイズをお伝えいただくだけで、オーダー完了です。

写真は、クリスマス模様のテーブルランナーが敷かれています。

こちらのご家庭では、マットの上にテーブルランナーを敷いていらっしゃいます。

マットの下でも、上でもランナーを敷くことが可能です。

 

こちらのご家庭も、クリスマスの絵柄のテーブルランナーを敷かれています。

ランナーの上には、クリスマスリースとリンゴが2つ飾られていますね。

テーブルランナーは、今ではおしゃれグッズの1つとして定着していますが、昔の西洋では、ランナーの上にローソク立てなどを設置する、装飾などの置物を置く際の敷物の役割があったようですね。

 

以上、今回はオーダーされたお客様からの写真の中から、クリスマスの雰囲気のものを集めてみました。

透明テーブルマット工房では、お客様のご感想と利用写真を公開しています。

こちらでご覧いただけます。ユーザーレビュー

 

垂らす長さは気にしない、テーブルクロスをマットに交換8写真

透明テーブルマット工房では、透明マットをオーダーされたお客様のご利用写真と感想を集めて、ホームページで公開しています。

オーダーを検討されるご参考にしてください。

 

今回は、テーブルから下に垂れるタイプのビニールクロスから、垂れないテーブルマットをオーダーしたお客様の感想と写真を集めてみました。

ご紹介いたします。

子供の食べこぼしが気にならないようにマットを探していたお客様です。

「以前使っていたペラペラのマットはズレが気になっていたのですが、今のところ ほぼずれる事なく快適に使用しています。使い始めた日から、丸まりは気になりませんでした。」

との感想を寄せていただきました。

薄いビニールクロスは下に長く垂れて、ずれたり邪魔になったりしますが、マットで快適になったようで嬉しい限りです。

 

薄手のビニールクロスを使っていたお客様です。

「薄手のテーブルクロスを使用してました。
しかし、子供がまだ小さいため、よくこぼし、それをフキン等で拭こうとすると、すぐにずれ、上手く拭き取れないことがかなりのストレスでした。そのため机の形に合わせたテーブルマットが欲しいと思うようになりました。」

との感想を寄せていただきました。

やはり、薄いビニールクロスはずれやすいみたいですね。

マットは厚手で重さもあり、天板との相性にもよりますが、布巾などで拭いてもずれにくいので、垂れるだけでなく、ずれるストレスも解消されるようです。

 

市販の下に長く垂らすビニールクロスを使っていたお客様です。

「こちらのお店ではテーブルの角もオーダーできるのに興味がわき購入を決めました。
角も、自分で計測したので、本当にぴったりなのか少々不安でしたが、商品が届き、テーブルにぴったりマッチしたので驚きました。」

ビニールクロスは垂らす長さなど、調整するのが面倒ですが、マットは敷く面の長さをオーダーするだけでご注文いただけます。

(ご注意)当店のテーブルマットも厚手ですが、ビニール製なので伸縮する性質があるため、寸分狂わずのぴったりとはいかない場合があります。

 

 

テーブルの上に布のテーブルクロスを敷いて、その上に透明マットを敷いているおしゃれな写真です。

「以前使用していたクロスカバーが薄く一カ月も使用していないのに傷だらけになったので何かいいものがないかとインターネットで探していたらこちらの商品を見つけて購入しました。」

との感想をいただきました。

布の上にマットをしくと、布との相性によりずれやすい場合があります。

ただし、当店のマットは厚手で重量がありますので、薄いビニールクロスと比較するとずれは大きくないと思います。

 

小さな子供がいらっしゃるご家庭の木製テーブルの写真です。

「(今までは)薄い安価なものを使用していました。しかし薄くすぐにずれること、ぴったりのサイズがないこと、見た目も安っぽいことから別のものを探していたところここに行き着きました。」

との感想をいただきました。

垂らすタイプのビニールクロスは、自分で長さを合わせてカットするのも面倒ですし、垂れたクロスはテーブルの印象も変えてしまいます。

マットは透明なので、木製テーブルの質感を損なわず、おしゃれにご利用いただけるのも長所です。

 

自分でカットするビニールクロスを使っていたお客様の写真です。

「それまで使っていたクロスは子供が小さいうち、と割り切って単価重視の
一ミリ以下のものを使っていました。
今回は厚手かつぴったりのサイズで、見た目もスッキリしました。」

当店のマットは厚手の2mmのマットです。薄いクロスは0.5mmや0.8mmですので、比較するとかなり厚手のマットです。

ご感想のとおり、下に長く垂らさないので見た目の印象も良いのも長所です。

 

小さな子供がいらっしゃるご家庭のダイニングテーブルの写真です。

6人から7人が掛けられる大きなテーブルです。

「テーブルを購入した家具屋さんではマットの取扱いがなくネットで探していたところ、こちらのサイトを見つけました。」

と感想を寄せていただきました。

自分でカットするビニールクロスはホームセンターなどで販売していますが、大きなサイズだと長さを合わせてカットするのは大変です。

 

テーブルクロス垂らす長さ

木目のきれいなダイニングテーブルの写真を送っていただきました。

「以前は近くのスーパーで購入した薄い透明のテーブルマットを使用していました。
自分でテーブルのサイズにカットしたため綺麗に切れてなかったり破れたり
していました。」

薄手のクロスは、垂らす長さを調整したり、自分でカットしたりと、何かと面倒です。さらに見た目も印象も違います。

「厚みもしっかりして、満足しています」との高評価をいただきました。

 

以上、今回はビニールクロスから敷くタイプのマットに交換したお客様の写真と感想を紹介しました。

 

オーダーカットの透明マットは、ご自宅のテーブルの長さを測定して、ご注文いただくだけで、簡単に購入いただけます。

是非、ご検討ください。