リビング学習にテーブルマットを利用している家庭写真7選

リビングで宿題や学習をするご家庭が増えています。
親や家族の近くで勉強することが、学習の環境として良いようですね。

 

透明テーブルマット工房でも、お客様から頂戴した感想を読んでいると、テーブルマットの購入理由として、ダイニングテーブルやリビングテーブルで、子供が宿題や勉強をするからというケースが増えています。

 

今回は、子供がダイニングテーブルやリビングテーブルで学習するというお客様の写真と感想を集めてみました。

 

リビング学習用テーブルマット

「子ども達がテーブルで宿題などをする時間が増えたこと、汚れ防止、
子どもたちの行事のプリントを挟み常に確認できるよう、購入しました。」

子供が勉強や宿題をする机は汚れやすいですよね。汚れの保護カバーとしてオーダーされたお客様でした。

 

 

こちらのご家庭はカリモク60のダイニングテーブルです。

「子供が鉛筆でプリントの宿題をするだけで傷がつく、傷つきやすいテーブルでしたが、しっかりしたマットのおかげで全く気にならなくなりました。
見た目も安っぽくもないです。」

汚れや傷を気にしていると、イライラしたり、ストレスとなったりする場合もありますね。テーブルマットで汚れだけでなく、イライラも解消してください。

 

こちらもカリモクのダイニングテーブルのお客様です。

「(テーブルマットを敷いて)これで宿題を思いっきりさせても傷を気にすることもなくなると思います。
(中略)こたつも買い直したら購入する予定です。」

お子さんも傷や汚れのことを注意されていたら、安心して学習ができませんよね。思いっきり勉強してほしいですね。

 

 

「子供たちのプリント系の宿題も安心してさせられます。とても良い買い物をしました。」

テーブルを大切にしたいという思い、子供に勉強してほしいという親心、テーブルマットで両立できるのであれば嬉しい限りです。

 

「家具店でテーブルマットを見かけて気にはなっていましたが、価格的に少し躊躇してしまい、大切に使えば問題ないと思っていました。
しかし、やはりキズや汚れ、特に子供がダイニングで宿題をやるようになってからは鉛筆の汚れなどもつき、マットを敷かなかったことを後悔しはじめてきました。

何気にインターネットを見ていたら、思ったよりずっと安く購入できそうで、即購入を決意。」

家具店より安くオーダーできたとの声も多く頂戴しております。家具屋さんではなく当店で購入いただき有難うございます。

 

 

「子どもが宿題のプリントをやるのに、木目でガタガタするのと傷防止の為、マットを探しておりました。
価格も安く、レビューも多くとても参考になりこちらで購入することにしました。」

写真だけではガタガタしたテーブルには見えませんが、マットの上は確かに書きものがしやすいです。

当店のマットは厚手の2mmタイプのビニールマットで、筆圧をかけるのにも調度良いとのご感想も多いです。

 

テーブルクロスの汚れ防止のためにオーダーされたお客様です。

布地のテーブルクロスを敷いて、その上にビニールマットを敷いています。

「子どもが宿題するテーブルなのですが、傷がつきにくそうです。
良い買い物をさせていただきました。」

との感想をいただきました。

 

以上、子供のリビング学習のためにテーブルマットを購入されたお客様の感想と写真集でした。

 

テーブルマットの料金と注文はこちら

 

透明テーブルマット工房では、お客様のご感想と利用写真を公開しています。

こちらでご覧いただけます。ユーザーレビュー

 

テーブルの保護シートの事例写真集8選

テーブル保護用のビニールマットのご紹介

新しいテーブルが傷が付いたり、汚れたりするのは嫌ですよね。

高かったテーブルに油汚れが残ったり、熱いものを置いて変色したり。

お気に入りのテーブルは長く大切に使いたいものです。

今回は、テーブルの保護シートの紹介です。

透明テーブルマット工房では、テーブルの保護用のビニールシートをオーダーカットしています。

お客様のテーブル天板サイズに合わせて保護シートをカットします。

このページで紹介している写真はすべて、当店で保護シートをオーダーされたお客様より提供いただいた写真です。

全てのテーブルにビニールシートを敷いています。

写真の中には、シートを設置していないように見える写真もありますが、全て保護シートを設置しています。

保護用のビニールシートは厚手の2mmタイプのマットです。

一般の垂らして使う薄手のビニールクロスは厚みが0.5mm前後なので、それと比べて2mmはかなり厚手でしっかりしています。

ビニールクロスは垂れて見た目の印象が悪いと敬遠される方もいらっしゃいますが、天板サイズに合わせて設置するマットであれば、テーブルの雰囲気や木の質感を損なわずに自然に、おしゃれにテーブルを保護することができます。

テーブルマット 安い

当店では、オーダーされたお客様の写真と感想をホームページで公開しています。

その数、1700件を超えました。1700件以上のの感想と写真を掲載しています。

ビニールシートを敷くかどうか、迷っていた方も、もっと早くオーダーしておけば良かったとの声を多数頂戴しています。

是非、写真と感想を参考にして、テーブルの保護用のビニールマットをオーダーください。

皆様のご注文をお待ちしております。

 

透明テーブルマット工房では、お客様のご感想と利用写真を公開しています。

こちらでご覧いただけます。ユーザーレビュー

 

テーブルクロスの固定はいらない、ずれないマットを敷く

テーブルクロスがずれて困っていませんか?

ご家庭のダイニングテーブルにテーブルクロスやビニールクロスを敷いていると、ずれることはありませんか。
何度もずれて、ずれ落ちたり、ずれる度に直して、面倒です。

クロスがズレ落ちないよう固定するのに苦労している方も多いかと思います。

今回は、クロスを固定する必要のないビニールマットをご紹介します。

 

テーブルクロスと言っても、布地のクロスを敷いているご家庭と、

薄手のビニールクロスを敷いているご家庭があるかと思います。

 

[布地のクロスがずれるの固定する]

布地のテーブルクロスがずれる方には、クロスの重石となって固定するビニールマットをおすすめします。

お気に入りの布地のクロスをいつも通り敷いて、その上に天板サイズに合わせてカットしたビニールシートを設置します。

こちらのビニールシートは厚みが2㎜と厚手のタイプなので、重量もあり、クロスの上に敷くことで重石となって、クロスを固定してくれてずれることを防いでくれます。

[ビニールクロスがずれるのを解決]

薄手のビニールクロスを敷いているご家庭で、ビニールがずれる場合は、テーブルから垂らすタイプのクロスではなく、天板サイズにカットする厚手のビニールマットをお奨めします。

クロスをやめてマットにしませんか。

マットであれば天板の平らな部分に合わせてオーダーカットして設置するので、クロスのように垂れる部分がなく、見た目もすっきりします。

マットは2mmの厚手のマットなので重みがあり、天板表面との相性にもよりますが、多くの場合、布巾で拭いてもずれることがないので、マットを置いているだけでOKでわざわざ固定をする必要がありません。

薄手でのビニールクロスをかけていると、座った時に膝に触れたりして不快なときががありますが、テーブルマットではそのようなことは起こりません。

透明テーブルマット工房では、お客様のご感想と利用写真を公開しています。

こちらでご覧いただけます。ユーザーレビュー

 

円形テーブルに「おしゃれ」にクロスとマットを敷いた写真7枚

円形テーブルを使われている方、テーブルクロスを敷いていますでしょうか。

今回は、円形テーブルに布地のクロスを敷いて、その上に透明テーブルマットを敷いている写真を紹介します。

こちらで紹介している写真はすべて、透明テーブルマット工房で透明マットをオーダーされたお客様から提供いただいている写真です。

5人掛けの大きな円形テーブルです。テーブルクロスを敷いて、その上に透明マットを設置しているのがよくわかる写真です。

一見、ガラス板を乗せているようにも見えますが、ビニールシートのマットです。

マットは厚手の2mmタイプです。薄い垂らすタイプのビニールクロスは、薄さが0.5mm前後なので、比較すると2mmはかなり厚みのあるマットです。

 

円形用の布地のテーブルクロスを敷かれ、その上に透明マットを設置されています。

透明マットを敷くことで、お気に入りのテーブルクロスの汚れ防止になります。

 

こちらはレースのクロスを敷いて、その上に透明マットを敷いています。

マットが透明なので、レースのデザインをそのまま楽しめます。

また、レースのままだと、食器を置くときにガタガタと不安定ですが、透明マットをしくことで、テーブルが使いやすくなります。

マットは厚手の2mm厚のビニールシートなので、レースの凸凹を感じさせません。

 


こちらはオーダーされたお客様が2枚の写真を送っていただきました。

上の写真は、布地のクロスを敷いて透明マットを設置した写真です。

下の写真は、テーブルクロスは敷かずに、透明マットのみを設置している写真です。

その日の気分によって、テーブルクロスを付けたり、外したりすることができます。

透明マットだけのときは、テーブルの木の質感を楽しめ、且つ、テーブルの傷や汚れの保護カバーにもなります。

 

円形テーブルマットの下にクロス

布地のテーブルクロスを敷いて、その上に透明マットを設置しているのがよくわかる写真です。

テーブルクロスだけだと、クロスが動いたり、ズレ落ちたりすることもあるかと思います。

透明マットを設置することで、マットが重石となり、ずれるのを防いてくれます。

マットは厚手なので、重みもあります。

 

 

ブルーが鮮やかなテーブルクロスです。

透明マットを敷くことで、鮮やかさが増しているようにも思えます。

テーブルクロスの汚れを防いで、クロスの洗濯の頻度も抑えられます。

 

 

以上、クロスの上に透明テーブルマットを敷いた写真を紹介しました。

クロスの汚れ防止や、クロスのズレ落ち防止などに役立ちます。

 

透明テーブルマット工房では、お客様のご感想と利用写真を公開しています。

こちらでご覧いただけます。ユーザーレビュー

 

布地テーブルクロスの上にビニールマットを敷いてる写真集

お気に入りのテーブルクロスを敷いて食事を楽しんでいるご家庭では、クロスの洗濯頻度や汚れ防止はどうされていますか。

テーブルクロスの洗濯頻度

今回は、テーブルクロスの上に透明のビニールマットを敷いているご家庭を紹介いたします。

 

ご紹介するのは、透明のテーブルマットです。

透明テーブルマット工房では、厚手のマットタイプのビニールシートをテーブル天板サイズにカットする、オーダーメイドのビニールマットを販売しています。

テーブルクロスの汚れ防止

ここでご紹介している写真は、全て当店でビニールマットをオーダーされたお客様より提供していただいた写真です。

全て、布地のテーブルクロスを敷いて、その上に厚み2mmのオーダービニールマットを敷いています。

厚み2mmは、ビニール製のシートでも厚みのある部類で、厚みがある分、重みもあり、クロスのズレ落ちを防止する効果も果たしています。

お気に入りのクロス

布地のテーブルクロスの上にビニールマットを敷くことで、クロスの汚れ防止になります。

マットを敷いていれば、食べこぼしや汁物をこぼしても拭くだけで汚れが取れるので、クロスを汚さず、洗濯する頻度も抑えられます。

上の写真では、ビニールマットを敷いているのが、よく分ると思います。

厚みが2mmあるマットタイプです。

ビニールシートの中でも、テーブルから垂らすタイプのクロスのようなビニールもありますが、垂れるタイプのビニールは厚みが0.5mm前後とかなり薄手です。

テーブルマット工房では、天板サイズに合わせてマットをカットするので、テーブルから垂れたり、大きくはみ出ることがなく、見た目も綺麗ですっきりしています。

天板サイズに合わせてカットしているので、布地のクロスなしで、直接テーブルに敷いて、テーブルの保護カバーとしてもご利用いただいています。

上の写真は、クロスなしで透明マットのみを敷いているテーブルです。

無色透明なので、クロスの模様や柄などを楽しめます。

クロスなしの場合は、テーブルの木目などの雰囲気を損なわず、テーブルの汚れ防止、傷防止に役立ちます。

 

 

テーブルの角が丸いタイプでも、オーダーをする際に丸みのサイズをご指定いただければ、丸みに合わせてカットいたします。

テーブルマット工房では、角の丸みを測定する簡易定規も無料でご提供しています。

角の丸みの測定について

 

今回は、お気に入りのクロスをおしゃれに楽しみながら、クロスの汚れ防止になったり、ずれ落ち防止になるマットをご紹介いたしました。

 

透明テーブルマット工房では、お客様のご感想と利用写真を公開しています。
こちらでご覧いただけます。ユーザーレビュー

 

テーブルマットのオーダー料金、注文方法はこちら