3m超えもOK、長い大きな透明マットのオーダー方法、事例写真の紹介

 更新日 2024年8月7日

透明テーブルマット工房では、大きなサイズのマットのオーダーも承っています。

オーダーできる最大サイズは、1550mm×3150mm(155cm×315cm)のまでです。

一般のダイニングテーブルの長辺は大きくても1500mm(150cm)ぐらいなので、その倍の長さまでオーダー可能ということになります。

なので、ほとんどのテーブルサイズに対応していることになりますが、中にはもっと大きいサイズ、300cm(3m)を超えるマットをオーダーしたいという方もいらっしゃいます。

そんな方には、次のようなオーダー方法をお奨めします。

上の写真は、幼稚園の職員室のテーブルにテーブルマットをオーダーされた事例です。

幼稚園の先生が集まって会議をされるのでしょうか、10人以上が掛けられる長い大きなテーブルがあります。

こちらは、約200cmのマットを複数枚オーダーされて、マットを並べてご利用されています。

上のこちらの写真も、ある企業からオーダーいただいた事例ですが、複数枚のテーブルマットをオーダーされて並べて敷いてご利用されています。

こちら上の写真も、ある企業でお使いの長いカウンターデスクで、こちらにも当店のテーブルマットを敷いていただいています。

こちらの企業では当店の透明マットをリピートしてご利用いただいています。

上の写真は選挙事務所の大きなセンターテーブルです。布地のクロスを敷いた上に当店の透明マットをオーダーして敷いています。

こちらはあるご家庭のL字型のデスクです。

L字のデスクの大きさに合わせて長方形の透明マットを2枚オーダーされてご利用いただいています。

こちらはあるご家庭の子ども部屋の風景です。

3つの学習デスクを並べて長机のようになっています。学習机はそれぞれ長さが異なるようで、それぞれ学習机の大きさに合わせてマットをオーダーされて、マットを敷いた状態で並べてご利用されています。

ご覧いただいた通り、3mを超える大きなサイズのテーブルマットをお求めの方は、大きさを複数枚に分割してマットをオーダーいただき、ご利用されることをお奨めします。

当店の透明マットは厚みのあるビニール製で、水に強いので、水拭きをしていただくことが可能です。また、アルコールスプレーなどの消毒も可能です。

ご注文はインターネットからサイズを入力いただくだけで簡単にオーダーいただけます。

ご注文から4営業日で出荷いたします。土日祝はお休みです。

オーダーをお待ちしております。


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テーブルマットお客様の声レビュー集
テーブルマットを敷いたお客様撮影写真と感想集

丸角のRサイズを測定するR測定定規を利用している写真事例

 更新日 2024年8月7日

丸い角のテーブル、通称「丸角テーブル」。

透明テーブルマット工房では、丸角カットを無料で承っています。

テーブルマットをオーダーいただく際は、縦横のサイズと合わせて、四隅の丸角サイズもオーダーください。

丸角サイズをどうやって測定するのか?という方向けに、当店ではR測定定規を無料でご提供しています。

当店でマットをオーダーされる方への限定サービスです。

Rとは、カーブを表すサイズのことです。

丸角R測定定規

丸角R測定イメージ

R測定定規を上の写真のように、テーブルの丸角に合わせていただくと、テーブルのRサイズを計測できます。

下に紹介する写真は、当店のR測定定規を使ってお客様がご自身で丸角のRサイズを測定しているところの写真です。

お客様が自ら写真を撮って送っていただいたものです。

R測定定規のメモリは5mm単位でラインが引かれています。

テーブルの丸角に近いRのラインを探してください。

テーブルの丸角サイズのRは、R定規の目盛りと同じく5mm単位のサイズの場合が多いです。

しかし、たまに5mm単位のRサイズの丸角ではなく、半端なRサイズの丸角もあります。

当店では、四隅の丸角Rサイズは5mm単位で承っています。

5mm単位の目盛りでピッタリのラインが見つからないときは、一番近いR測定定規の目盛りを選んでください。

5mm単位の例外として、一番小さいRサイズだけはR3mmで承っています。

R3mmとは、クレジットカードや自動車運転免許証のカードの丸角と同じです。

R測定定規にはR3mmの目盛りラインはないので、R3mmを測定するときは、実際にクレジットカードや自動車運転免許証をテーブルの角に置いて確認いただくと良いかと思います。

免許証の丸角サイズR3mm

R3mmはテーブルの角が直角でも、違和感なくフィットするので、直角テーブルのお客様にもお奨めです。

なお、テーブルマットのオーダー時に、丸角サイズを「なし」に選択されると、マットの角は直角に仕上がります。

ビシッと90度の直角なので、マットの角に少し丸みを付けたいという方も、R3mmをオーダーください。

クレジットカードの丸角サイズ(ISO)R3mm

下の写真のテーブルは、テーブルの淵が丸くラウンドしているタイプのテーブルです。

テーブルのデザインとして、端が平面から垂直に下がっているのではなく、丸くなっていたり、斜めに坂になっていたりするテーブルもよくあります。

エッダのダイニングテーブルに保護マット

そんな場合は、当店では、マットサイズはテーブル天板の平らな面でオーダーされることをお奨めしています。

テーブル端の下った部分にもマットを被せると、マットは厚みがあるので、テーブルに馴染んで下らず、端がペラペラと浮いてしまう場合があり、見た目や使い買ってが悪くなることがあります。

なので、こちら上下の写真のように、平らな面でマットを敷くように、R定規も平らな部分の丸みに合わせて測定ください。

R測定定規は、当店ページの丸角サイズのページでご請求いただけます。

丸角サイズのページ

R測定定規をご請求いただくと、普通郵便にて送付するのでお届けまで2~3日かかります。

もっと早く測りたい、オーダーされたいという方は、当店の同じく丸角ページから、R測定定規をプリントしていただくことも可能です。

ご自宅にプリンターがあれば、R定規をプリントしていただき、それをテーブルの丸角に合わせて測定いただけます。

透明のR定規と違って測定しにくいかもしれませんが、紙の定規になるので、上の写真のように定規のR目盛りに合わせて紙をカットして、Rサイズを確認いただけます。

R定規をプリントされたい方はR測定定規でテーブルの丸角を測定ページよりプリントアウトしてください。

今回は、R測定定規の測定についてご案内しました。

R測定定規も、丸角カットもいずれも無料にて承っているので、是非、ご利用ください。

ただし、無料なのは当店でオーダーされる方限定です。

テーブルの丸角にあった気持ちの良いマットをご利用ください。


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テーブルマットお客様の声レビュー集
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カウンター用デスクマットをオーダーメイドした職場と家庭、10件の事例写真

 更新日 2024年8月7日

カウンター用のデスクマットをオーダーメイドした事例写真と感想をご紹介します。

すべて写真は、当店・透明テーブルマット工房でオーダーしたお客様自身が撮影したものです。

こちらは鮮やかな青色の対面カウンターにデスクマットをオーダーしたお客様の写真です。

[マット感想]カウンターにピッタリで支店長にも喜んでいただきました。

こちらはオフィススペースと店舗を仕切る受付カウンターか何かでしょうか。大きな長いカウンターにマットをオーダーいただきました。

[マットの感想]2mm厚なので安っぽくなくとてもいい質感

当店のマットはしっかりとした厚手のタイプのマットなので、オフィスや店舗でも見劣りしないと思います。

ご家庭のカウンターデスクにデスクマットとしてオーダーいただきました。

[マットの感想]納期までも非常に早く大変助かりました。

当店では、オーダーをいただいてから4営業日で出荷しています。月曜にご注文いただければ週末にはお届けできる速さで大変好評です。

こちらもご家庭のカウンターデスクのデスクマットとしてオーダーいただきました。2mを超すとても大きなデスクマットです。

[マットの感想]配線の為の穴は上手く伝える自信がなく、後で自分で開けることにして、穴無しのものを注文しました。敷いてみるとサイズもぴったりでしたし、良かったです!

配線用などの穴あけもオーダーいただけます。その場合は手書きなど簡単な図面をご用意いただく必要があります。こちらのお客様のようにデスクマットが届いてから、ご家庭でカッターやハサミでカットしていただくことも可能です。

無垢材のカウンターデスクにマットをオーダーいただいたご家庭です。

[マットの感想]とてもしっかりしてて敷いた感じもすごくいいです。

無垢材デスクは汚れが付きやすかったり、傷が付きやすかったりするので、保護のためにマットを敷かれるお客様が多いです。
当店のデスクマットはクリアな透明なので無垢材の木の質感を損なわず、且つ、デスクを保護します。

新築のお家に大きなカウンターを設置されたご家庭です。

[マットの感想]丁寧に使っていたつもりでしたが半年経過で多数の傷を作ってしまい市販品を諦めネットでサイズオーダー品を検索しこちらの商品を見つけました。
カウンターの縁に物が当たり傷が付く様なので幅を数ミリ長く注文しました。
これからは気にせず物が置ける様になりました。

マットサイズですが、今回、こちらのお客様はあえて少し大きめにオーダーされました。お好みによって、大きめだったり、見た目がすっきりするように、ひと回り小さくオーダーされる方もいらっしゃいます。お好みやこだわりが特にない場合は、敷きたいカウンターサイズでオーダーください。

新築のお家のカウンターにデスクマットとしてオーダーいただいたお客様です。

[マットの感想]学習カウンターに合うマットを探してました。出来上がりも早く、とてもフィットしていてとても気にいってます。

オーダーされたデスクマットがカウンターに馴染んで、まるで敷いていないような自然な感じです。透明マットならでは、部屋の雰囲気をこわさないのも、このマットの良いところです。

お家の中2階に設置されたカウンターデスクにマットをオーダーいただきました。

[マットの感想]PCなどのコードを出すために、自分で中央に穴を開けました。うまく敷けて満足です。

家の中を見渡せるステキな空間に、書斎のようなデスクスペースを作られているんですね。ちょっとした調べ物やお仕事が、マットと共に捗りそうです。

大きなカウンターにデスクマットをオーダーいただいたご家庭です。

[マットの感想]ホームセンターで購入し自分でカットも検討しましたが、大きいのでキレイな仕上がりになるか自信がなかったのでこちらで購入しました。発注後、迅速に発送いただき、届いたモノもイメージどおりで大変満足しています。

当店は3mサイズまでオーダーいただけます。マット素材の伸縮性はあるものの、カットは精度の高い自動カット機械を使用してオーダーサイズに仕上げています。

同時に3人が掛けられる長いカウンターデスク用に透明マットをオーダーいただきました。

[マットの感想]約270cmの3人掛けマットは、90cm3枚か135cm2枚かで妥協しかけていたところ、御社に行き着きました。長寸のオーダーにも対応してくれる御社に感謝です。

1枚もののデスクマットで気持ちよくデスクをご利用していただけて良かったです。
カウンターの1角が丸くなっていますが、角の丸みは無料でカット可能です。


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テーブルマットお客様の声レビュー集
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透明マットをウニコのスウェラ形状にオーダーメイドする、注文方法

 更新日 2024年8月7日

透明テーブルマット工房です。

当店では、テーブルの2辺が曲線のマットもネットからご注文いただけます。

スウェラにオーダーマットを敷く写真

ウニコ・スウェラテーブルにマットをオーダーした事例写真集

例えば、上の写真のウニコ・SWELLA(スウェラ)テーブルの形状は、

長辺の2辺はまっすぐの直線ですが、

短辺の2辺はカーブした曲線です。

加えて、四隅の角は少し丸みがあります。

このスウェラの形状に合わせてマットを注文する方法を紹介します。

ネットから簡単に注文いただけます。

2種類あるサイズ、それぞれの注文方法

まず、スウェラのテーブルの大きさですが、当店の過去のオーダー実績では、2つの大きさのマットのご注文を頂戴しています。

1つは、1400mm(140cm)の長さのサイズと、

もう1つは、1200mm(120cm)少し短いサイズのスウェラ用マットです。

どちらの長さのテーブルも、
短い方の辺の長さは780mm(78cm)でマットをご注文いただいています。

スウェラのテーブルサイズをまとめると、次の2種があります。

1400×780mm(140×78cm)

1200×780mm(120×78cm)

当店のオーダーメイドマットは、タテとヨコの長さによって価格が異なるので、

まず、オーダーしたいマットのタテとヨコの最大サイズから、該当するオーダーマットサイズを選びます。

【1400×780mm(140×78cm)のマットをオーダーする場合】


サイズ:1400×780(mm) 短辺曲線-R769mm 丸角R30mm
テーブル家具店:ウニコ(unico):スウェラ(SWELLA)
お住まい:千葉県千葉市


上の注文例と同じ1400mm(140cm)のスウェラ用マットをオーダーする場合、

当店・透明テーブルマット工房の「サイズ価格ページ」の中段以下に、

商品仕様を紹介している欄の下に、価格表の欄があります。

1400×780mmの大きさのマットの場合、

「オーダーメイドマットの価格表」の

「800mm×1500mm以内」のマットサイズが該当します。

価格表の800mm×1500mm以内の価格をクリックすると、注文ページに移動します。

※モニター価格は、感想と写真をご提供いただける方向けの価格です。

注文ページでは、オーダーしたいマットの次の4項目の情報を入力する欄があります。

「短辺」
「長辺」
「丸角サイズ」
「変形型のサイズ指定」

スウェラ用のマットとして、
1400×780mm、短辺2辺-R769mm、四隅の丸角R30mmでオーダーする場合、

次のようにサイズ入力してください。
(※サイズの単位はmm(ミリ)です)

「短辺」→780
「長辺」→1400
「丸角サイズ」→R30
「変形型のサイズ指定」→短辺2-R769mm

上のように情報を入力して、カートに入れていただくと、短辺2辺がカーブ、四隅の丸角R30mmのマットをオーダーいただけます。

【1200×780mm(120×78cm)のマットをオーダーする場合】


お客様が測定されオーダーされたサイズ:
縦横サイズ:1200×780(mm)
曲線のRサイズ:短辺2-R769mm
丸角R30(mm)


1200mm(120cm)のスウェラテーブル向けのマットを注文されたお客様と同じサイズで注文される場合、

透明テーブルマット工房の「通常サイズ価格」ページの中段以下、

商品仕様を紹介している欄の下に、価格表の欄があります。

1200×780mmの大きさのマットの場合、

「オーダーメイドマットの価格表」の

「800mm×1200mm以内」のマットサイズが該当します。

価格表の800mm×1200mm以内の価格をクリックすると、注文ページに移動します。

注文ページでは、オーダーしたいマットの次の4項目の情報を入力する欄があります。

「短辺」
「長辺」
「丸角サイズ」
「変形型のサイズ指定」

スウェラ用のマットとして、
1200×780mm、短辺2辺-R769mm、四隅の丸角R30mmでオーダーする場合、

次のようにサイズ入力してください。
(※サイズの単位はmm(ミリ)です)

「短辺」→780
「長辺」→1200
「丸角サイズ」→R30
「変形型のサイズ指定」→短辺2-R769mm

上のように情報を入力して、カートに入れていただくと、短辺2辺がカーブ、四隅の丸角R30mmのマットをオーダーいただけます。

以上、ウニコのSWELLA(スウェラ)用のマットをオーダーする方法をご紹介しました。

[ご注意]
当店はウニコを含め家具メーカーのテーブルサイズを把握しておりません。
過去にオーダーされたお客様の情報を基に、注文方法をご紹介しています。
テーブルマットをご注文される場合は、お客様ご自身もテーブルサイズの実寸を測定した上でマットをご注文ください。
家具メーカーのテーブルサイズや商品仕様が変更されることもあり得ますのでご注意ください。


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テーブルマットをプラス、マットをオーダーした10人のリアル写真集

 更新日 2024年8月7日

今回のテーマは、「テーブルマットをプラス」です。

テーブルをそのまま使うのではなく透明マットをプラスして、より快適にされている10枚の写真をご紹介します。

パソコンを設置したデスクに透明マットをオーダーされた方の写真です。

モニター画面が三面もあるデスクです。具体的なお仕事内容はわかりませんが、何かハードなデスクワークをされているように感じます。

そんなデスクにも透明マットをプラスすることで、傷や汚れからデスクを保護できます。汚れてもすぐに拭けるので良いですよ。

上の写真は、オフィスのロングテーブルに透明マットを敷いています。

最近は、決まったデスクを使用しないフリーアドレスのオフィスも増えていますね。

こちらもカウンターのように長いロングテーブルに、正面にはパーテーションを設置して、マットを敷いています。

個人のデスクは自分の物なので個々がきれいにしますが、共有するテーブルはその面で意識が低下することもあります。

マットをプラスすることで共有テーブルも長くきれいにお使いいただけます。

テーブルマット 安い

こちら上の写真はダイニングテーブルに透明マットをオーダーされたご家庭の写真です。

毎日使うダイニングテーブルは、食器との衝撃や摩擦、食事の水分や油も付いて、日々酷使されています。

小さな目立たない傷や汚れも、積み重なって気付くとテーブルが傷んだように見えてきます。

そんなダイニングテーブルにもマットをプラスすれば、テーブルをしっかり保護できて長く美しく保てます。

↑ 角が丸いテーブルでも、カーブのRサイズを指定することで、テーブルの形状に合ったマットが仕上がります。

カーブの曲線Rを測る定規を提供しているので、下の写真のように簡単にRサイズを測定できます。

丸角R測定イメージ

丸い円形テーブルは、直径サイズを指定するだけで簡単にオーダーできます。

円形なので市販のマットは諦めていたという方も多いですが、オーダーマットはご家庭にあるテーブルサイズに合わせてカットするので、透明マットをプラスで気持ちよく食卓を囲めます。

上の写真は、オフィスの会議テーブルに透明マットをオーダーされた写真です。

テーブルの辺が緩やかにカーブしているテーブルですが、こちらもテーブルの縦横のサイズと、緩やかなカーブのRサイズをご指定いただければオーダーカット可能です。

カーブの測定方法もご案内しています。


こちらの写真は、6人掛け、最大8人座れそうな大きなテーブルに透明マットを敷いてす。

最大3mサイズまでオーダー可能なので、大きなテーブルもマットをプラスして、長く大切にテーブルを使うことができます。

こちらは、小判型やカプセル型と呼んでいる形状のテーブルに透明マットをオーダーされている写真です。

オーダーカットをお願いするために、まずはテーブルのサイズを測定していいただく必要がありますが、小判型の形状だとサイズ測定が難しそうと思われるかもしれません。

意外と簡単です。

縦と横の最大サイズが分かれば、この形状に仕上げることが可能です。

この形状は、四角の板、その左右に半円が付いている形だと考えてください。

半円(円)の半径は、必ず短辺の半分の長さになります。

110×55cmのデスクマット

こちらは学習机にデスクマットとして透明マットをオーダーしたご家庭の写真です。

勉強や作業をすることで、鉛筆汚れや、色んな傷が付いてしまう学習机ですが、デスクマットとして透明マットをプラスすることで、テーブルをしっかり保護して、長く大人になるまで大切に机を使っていただけます。

こちらもデスクマットとしてオーダーした透明マットを敷いている写真です。

仕事や作業のデスクは何かと汚れますし、傷も付きものです。

マットをしくことで、水拭きができて机のメンテナンスも簡単です。

今回は、テーブルに透明マットをプラス、というテーマで10人の方々の写真を紹介しました。

オフィスのデスクマットや、ご家庭のダイニングテーブルに透明マットを是非ご利用ください。


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