烏丸で安いランチといえばマエダダイナスティーの500円定食

烏丸の安いランチといえば、ワンコイン500円で食べられるマエダダイナスティーの激安ランチ定食ですね。すっかり烏丸ランチの定番になりつつあります。
そんなわけで、この前、仕事で烏丸に行くことがあったので、またまた烏丸のマエダダイナスティーでお安いお得なランチを食べてきました。


 
烏丸に行ったら、安いランチ目がけて一目散にマエダダイナスティーに行っているようですが、そうでもありません。仕事で烏丸に行くことになったときから、ランチはどうしようかなと考えて、インターネットなどでも「烏丸 ランチ」などで検索しています。烏丸というオフィス街としショッピング街が混ざり合ったようなエリアなので、ランチを食べられるお店はいくらでもあります。ただ、何かしらインパクトが欲しいのです。そうなると、烏丸でも特徴的なお店はそう多くありません。1000円出して美味しいランチが食べられるなんて、烏丸じゃなくても普通過ぎます。ランチのお店選びにあたってはインパクトを求めてしまうのです。烏丸でしか食べられないとか、烏丸で一番のとか、で、行き着くところは安いランチのマエダダイナスティーです。ワンコイン500円のインパクトがあるし、実際に食べても500円以上の価値を十分に感じます。食べログで言うところのコスパというやつですね。
 
しかも、マエダダイナスティーの良いところは、安い500円ランチなのに、定食の種類が豊富です。種類が豊富と言っても4種類ですが、500円なのに4つの定食から選べるって意外ですよね。そんなところでもマエダダイナスティーにはまっています。さらに付け加えるなら、マエダダイナスティーの4種のランチは、どれも食べたい惹かれるランチです。
 
ちなみにマエダダイナスティーのランチは毎回同じメニューではなく、種類のバリエーションがあります。先日は、鶏の味噌炒め定食を食べましたが、今回はまたまた違う定食が揃っていて、豚しゃぶ定食を食べました。いろいろ選べるランチメニューも飽きさせず、安いだけではありません。
 
今回のマエダダイナスティーの500円ランチメニューは、
豚しゃぶ
から揚げ
MIXフライ
カレーライス
の4種類でした。
 
から揚げと豚しゃぶのランチなんて男性なら迷いますよね。ややカロリーが気になるので豚しゃぶを選びましたが、から揚げもめちゃくちゃ惹かれます。
 
しかも、マエダダイナスティーのランチは500円という安い価格設定なのに、お味噌汁とごはんがお替り自由の無料です。太っ腹ですね。余計な心配ですが、そんな安さでお店の経営が心配でお替りを頼むのも気が引けて頼みませんが、その太っ腹具合を見るだけでも満足してしまいます。
 
マエダダイナスティーのランチは500円ワンコインというインパクトに加え、ランチメニューの豊富さと、お替り無料の太っ腹さで、ついつい足を運んでしまいます。
 
でも、烏丸で新しいインパクトのあるお店をまた探したいと思います。

烏丸の500円激安ランチのお店の写真付きレポート

京都烏丸の激安ランチを食べてきました。先日、朝から烏丸に行く用事があったので、その日はランチも烏丸で食べようと、インターネットで烏丸界隈のランチ情報を検索。

さすが古都・京都の中心街であり、観光地であり、オフィス街でもある烏丸。いろいろ美味しそうなランチをしているお店がありました。どの店でランチを食べようかといろいろ迷いましたが、今回は1人ランチということもあって気軽に食べられるお店、ということで烏丸の激安ランチを食べてきました。

お店の名前は「マエダダイナスティー」。このマエダダイナスティーは夜は居酒屋さんで、ランチは激安ランチを売りにされているお店のようです。

このマエダダイナスティーというお店の名前ですが、マエダは前田さんがオーナーでしょうか、ダイナスティーの意味は、王家とか王朝、名家という意味のようですが、日本語に訳すと前田王朝ということになります。そういえば店内の雰囲気も昔のオリエンタルなお屋敷を感じさせるようなところがあります。マエダダイナスティーという店名も納得。今回はランチタイムしか行っていませんが、夜の居酒屋タイムはおじさんたちだけでなく、若い女性も多く集まるお店に思えます。どっちかいうとおじさん達は集わず、若い人や女性の来客が多いお店かもしれません。

話をマエダダイナスティーの激安ランチに戻します。マエダダイナスティーは阪急烏丸駅から徒歩ですぐのところです。

阪急烏丸駅(四条烏丸の交差点)から烏丸通を北に進み、1つ目の筋の錦小路通りを四条方面に右折してすぐです。


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錦小路を四条方面に進むと左にランチタイムであれば、道端に激安ランチ500円の立て看板と建物2階に黄色いマエダダイナスティーの看板が見えます。

道端の立て看板には激安ランチの500円メニューが5種類ほど紹介されていました。この日は、ランチメニューは、

1.チーズ入りメンチカツ

2.鶏とキャベツと玉ねぎの味噌炒め

3.タイ風グリーンカレー

4.手作りパンのかにクリームコロッケバーガープレート

5.麻婆丼セット

いずれも激安の500円ランチです。しかも、ご飯と味噌汁はお替り無料だそうです。どれも魅力的なランチメニューでしかも激安の500円なので店に入る前から迷いました。最終的に鶏とキャベツの玉ねぎ味噌傷めとグリーンカレーの2つで迷いましたが、鶏とキャベツと心に決めてお店へ。

マエダダイナスティーは建物の2階です。目の前の階段を上がって入店すると、店内はやや照明を落とした激安ランチらしからぬ雰囲気。入店したのはお昼の11時半過ぎで、まだランチタイムの混雑はないと思って入りましたが、入ってすぐのカウンター席は満席で奥のテーブル席に案内されました。奥のテーブル席エリアは、通路を挟んで左側が2人掛けまたは4人掛けのテーブル席で、右側は座敷でした。

お客さんがちらほらいましたが、まだ充分に席が空いていました。お好きな席へどうぞと案内されましたが、今回は1人ランチなので2人席に着席して、決心していた鶏とキャベツと玉ねぎの味噌炒めを注文。

来店客の客層は、半分は烏丸のオフィスで働いているか、仕事で烏丸を訪れた感じのサラリーマンたち、あとの半分は普通の女性客や何で烏丸に訪れたか不明な人たちということで、客層は幅広い感じで、店内のテーブルの間には仕切りがされてていて誰でも1人でも2人でも落ち着く感じの店です。ただ落ち着く店内と言っても500円の激安ランチなので、お店の人のことを思うと、ささっと食べてすぐに出て行くのが良いのでしょうね。激安ランチは回転が命です。長居には向いていません。

出てきた鶏とキャベツと玉ねぎの味噌炒め、炒め物の横にはスパゲティーケチャップ和えが添えられ、小鉢の春雨、ご飯と味噌汁が付いてきました。

 

激安ランチなので味はどうかと思うと、とても美味しい!700円以上取っても良い味ではないでしょうか。これで、ご飯と味噌汁のお替り無料は激安というか破格ですね。烏丸で働いていたら毎日でも食べたい。

となりのテーブルの職業不明なおじさんはご飯とお味噌汁の両方をお替りしていました。しかもご飯は大盛り。となりのサラリーマンの若いお兄さんはご飯お替り半分だけという注文。皆さんいろんなお替り方法を心得ていらっしゃるようです。

食事をしていると店内はほぼ満席になっていました。ランチが500円だと当然ですね。長居は無用ということでご飯を食べて会計を済ませてお店をでました。別に並んで待っている人がいなかったので、回転は良いのでしょうね。是非、また来たいお店です。

ただ少し気になったのは、各テーブルに灰皿がおいてありました。ランチタイムも喫煙可能なのでしょうか。夜の居酒屋タイムは仕方ないにしても、ランチタイムで喫煙可となると敬遠する人が多いですよね。喫煙か禁煙かは確認をとっていないので不明です。ただ灰皿が置いてあっただけで、ランチを食べている間、店内でタバコを吸っている人は誰もいませんでした。

 

今回は烏丸の激安ランチのお店を紹介しました。烏丸で働いている人、烏丸に行く用事がある人は、是非、訪ねてみてください。激安だけではない、料理もほどほどに美味しいですし、店内の雰囲気も良いお店です。

烏丸には他にもランチの美味しそうなお店が沢山あったので、ちがう激安ランチも、激安じゃないランチもいろいろ挑戦してみたいです。烏丸って良い街ですね。

京都烏丸の美容室に行ってきました。

京都烏丸にある美容室に行ってきました。烏丸にある美容院に行き、烏丸という街と美容院について思うことを。

烏丸に行ってきました。京都の烏丸に住んでいる先輩が通っているお奨めの美容室で、その先輩が美容院のスタイリストさんを紹介してくれました。先輩は小さいころから烏丸に住んでいて、昔から地元の烏丸でいつもカットしているようなのですが、今回、紹介してくれた美容院のスタイリストさんと先輩は、そのスタイリストさんが前に勤めていた昔の美容院時代からの付き合いで、ずっとそのスタイリストさんにカットしてもらっているらしいのです。

美容院業界では、スタイリストさんがお店を移ったり、自分で独立して新しい美容室を開業したりするのはよくあることだと思うのですが、カットしてもらう方もスタイリストさんを追いかけて、通っている美容室を変えるというのはよくあることなのでしょうか。

そういえば、私も昔通っていた美容室で、担当してもらっていた女性のスタイリストさんが結婚してその美容室を辞めることになり、それと同時に私もその美容室に通わなくなったことがありました。仲間内でも、どこの美容室が良いとか悪いとかって話たりもしますが、もしかしたら美容室の良い悪いではなくて、担当してもらうスタイリストさんとの関係や相性がけっこう大切なのかもしれませんね。

でも、また私の体験談になってしまいますが、その後、美容室を転々としてから、気に入ったお店を見つけて通いだしたのですが、いつも指名してカットしてもらっていたスタイリストさんが隣駅のグループ店に異動になるということがありました。とても残念だったのですが、その時は私はそのままお店を変わらずにその美容院でカットしてもらい続けるということがありました。新しく担当していただいたスタイリストさんも上手くカットしてくれて何も問題なかったです。さっきと話が違いますね。

話は烏丸の美容室に戻りますが、初めて烏丸の美容院に行くことになり、私が烏丸みたいなおしゃれな街の美容院に行くなんてちょっとドキドキでした。

烏丸っておしゃれな街ですよね。私も幼少のころ京都の三条にときどき通っていたことがあって、四条河原町や烏丸近辺は親に連れられてよく歩いていたのを思い出します。

烏丸は四条河原町の西側一帯ですが、大通り沿いは大きなビルが立ち並んでいますが、路地に入ると、美容室をはじめ、おしゃれなお店や飲食店がたくさんあるし、昔ながらの京都の町並みが残っているところもあって、京都の風情を感じながら、買い物や美味しいごはんを楽しめる街です。昔から烏丸に住んでいるという先輩がうらやましい。

ただ、烏丸は人が多いですね。マンションもあって烏丸住民の方もいるでしょうし、そこにビジネスや商売の人、観光の人が入り混じって路地裏でも車がけっこう行き交って、やや落ち着かない感じのする場所もあったりします。

私は大人になって、仕事でも烏丸にはときどき来ることもあったのですが、まさか烏丸の美容室に行くことになるとは思いもしませんでした。私はいつも住宅街である地元のお店でカットしてもらっています。

紹介していただいた美容室は阪急烏丸駅から徒歩5分、京都市営地下鉄の烏丸御池から徒歩3分のアクセスの良い場所でした。私は阪急烏丸駅から行きましたが、烏丸通りを北上して、六角通りを東に入って、少し歩いた角にある美容室ですぐにわかりました。

美容室は飲食店などが入ったビルの2階にあり、階段をあがって美容室に入ると目の前に大きな空間が広がる開放的なお店で、お店の雰囲気はおしゃれ感がすぐに伝わりました。店内は、ウッディーな質感と観葉植物が多く置かれているせいか南国のリゾートホテルのような穏やかでリラックスできる落ち着きがありました。

約束の時間に美容室に行ったせいか、名前も告げませんでしたが、「お待ちしていました」という感じで自然に店内にあるソファーに案内してくれたのも、とても気持ちが良かったです。

スタイリストさんは男性の方が多く、最初に応対していただいた方も男性スタイリストの方でしたが、男性や女性といった性別を感じさせない自然な雰囲気の方で話口調もとても好感のもてる方でした。

初めて烏丸の美容室に入るので、実は少し緊張しているところもあったのですが、美容室の方の応対がすごく自然な丁寧さだったので、お店に入ってすぐに緊張していたことも忘れて落ち着いている自分が居ました。

これが烏丸の美容室でしょうか、さすがに違いますね。烏丸という街は美容室の競争も激しいそうで、ここのお店がある通り近辺だけでも、10店ほど美容室があるそうです。石を投げたら美容室に当たるみたいです。それだけ競争の激しいところなので、技術やメニューは当然として、お店の雰囲気や応対なんかも手を抜かずしっかりされているんでしょうね。

烏丸にある他の美容室のことを知らないので、ここのお店だけが特別なのかもしれませんが。今回はだらだらと書き過ぎました。烏丸のことを書き過ぎたら、まだ入店したことしか書いていませんでしたが、お奨めの美容室です。烏丸にお住まいの方や、烏丸の美容室に興味のある方は是非一度訪ねてみてください。

最後にお店の紹介もしときます。

お店は「トロピック」という美容室です。夜9時まで営業しているそうなので、働いている人にも良いですね。

美容室「トロピック」のホームページはこちら

電話で予約してから行ってくださいね。それでは、今回はこの辺で。

すき家の朝定食のメニューと値段[写真付き]200円が170円に。

すき家の朝定食メニューのご紹介です。

すき家の朝定食は朝5時から午前10時30分まで注文可能です。(すき家以外の吉野家、松屋、なか卯の各牛丼店の朝定食の時間についても最後にご紹介しています)

以下、すき家の朝定食メニューと値段、定食内容です。下にメニュー写真もあります。それから、朝定食を200円ではなくて、170円で食べられる裏技?もご紹介しています。

■たまごかけごはん朝食【値段:200円】

[定食内容]みそ汁、生卵、ひじき、ごはん

■とん汁たまごかけごはん定食【値段:280円】

[定食内容]とん汁、生卵、ひじき、ごはん

■納豆定食【値段:280円】

[定食内容]納豆、みそ汁、生卵、ひじき、ごはん

■鮭・納豆定食【値段:440円】

[定食内容]焼鮭、納豆、みそ汁、生卵、ひじき、ごはん

■鮭朝食【値段:360円】

[定食内容]焼鮭、みそ汁、生卵、ひじき、ごはん

【とん汁に変更可能】

みそ汁付きの朝定食は、80円プラスしてとん汁に変更可能です。

【ごはんの量を調節可能】

ごはんの大盛りはプラス30円、特盛は60円プラス、ごはんを減らしたいという人はごはんミニでマイナス30円引きです。

 

すき家で一番安い朝定食は、たまごかけごはん朝食で、200円です。200円で朝ごはんが食べられるなんてかなり安くて驚きの値段です。さらにごはんを減らしてごはんミニにすると30円引きなので170円ですね。安い。

【すき家以外の牛丼店の朝定食の時間】

吉野家、松屋、なか卯の各牛丼店の朝定食時間について、各店を比較したブログがあるので、こちらをご覧ください。牛丼店の朝定食時間の比較

 

尼崎で畳の張替え屋さんを探したときの話。「畳ならし」という小峠さんの話題も

今回は畳の張替えの話です。

ときどき出入りをしている尼崎近郊の馴染みの施設があるのですが、そこの和室の部屋の畳の張替えをするというので、どこの業者さんに頼むとか、近所に畳屋さんがあるとかといった普段はあまり馴染みのない畳の話題となりました。

そんなことも重なって、畳の張替えをしてくれる業者さんをインターネットで調べました。尼崎近辺で畳の張替えをしてくれるところを検索すると、意外と畳屋さんというのは多いですね。尼崎市内だけでも畳屋さんで畳の張替えをすると宣伝されているお店がけっこうありました。畳屋さんといば職人っぽいイメージを描いてしまいますが、畳屋さんがインターネットで商売をしているというのも時代ですね。

昔はどこの家にも畳の和室があるのが当たり前でしたが、マンションや戸建ての住宅チラシを目にしても、尼崎の近辺のマンションや戸建の間取りをみると和室の部屋があっても1部屋ぐらいで全体的に和室の需要は減っているように思います。ただ、畳と親しむことが減ってきたからこそ畳が見直されていたりもするようです。日本人は畳が落ち着くとかよく言いますね。食事を外に食べに行っても、テーブル席に混じって畳の座敷があると、ゆっくりくつろげる畳の座敷を好んで選んだりしてしまいます。

畳の張替え業者さんを探していて畳のことを色々調べていると、畳の張替えと言っても、畳を丸ごと替えたり、畳の表面だけを替える表替えなど、畳の張替えにも種類があるんですね。初めて知りました。

畳の張替え業者さんは電話なんかで頼んだらすぐに張替えに来てくれるのかと思ったら、どこの業者さんもまずは現地で無料見積りをしてくれるとのこと。現物をみないと正確な価格をだせないということみたいです。見積りに来てくれるのは無料で、見積り価格に納得したら張替えを依頼するという流れだそうで、張替えを頼む方としても張替え後に思った以上に高い料金を請求されても嫌ですから安心といえば安心ですね。引越し業者さんに頼むときと同じ流れですね。

それから畳の張替えをするときの家具の移動も畳屋さんがしてくれて、畳の張替えが済んだら元に戻してくれるそうです。これも無料というのでけっこう驚きです。まあ見積り価格に含まれているということなのでしょうが、畳の張替え価格をみていても、思ったより良心的な価格だし、しかも無料見積りだし、家具の移動もしてくれるのでけっこう割安感がある価格が安い畳業者さんがありました。

尼崎近郊の割安と思った畳屋さんを紹介

畳たたみと襖ふすまの張替え.com

 畳の張替えですが、無料見積りの後日、連絡をして申込み依頼をすると希望の日時などの日程調整をしてくれて畳の張替えに来てくれます。畳業者さんも忙しいみたいで、けっこう畳の需要がある雰囲気です。なんだかんだ言って日本人は畳好きですね。

 

話が変わりますが、畳の張替えといえば、先日のアメトーークで1人暮らし長い芸人というくくりをしていたのですが、そのときのくくり芸人として出演していたお笑いコンビのバイキングの小峠さん(なんて日だ!の方)が、畳の張替えの話題で「畳ならし」という思いつきと思われる一発芸というのか、ギャグをしていたのがかなり面白かったです。畳の張替えをも笑いにしてしまうなんて勢いのある芸人さんは違いますね。小峠さんは大阪のNSC出身ということもあって尼崎市民からは親しみを感じてしまいます。

そのテレビ朝日系列で放送している雨上がり決死隊のアメトーークが好きでよく観ています。毎回設定されたくくりに結び付きのある芸人さんが集まり、そのくくりに関する「あるある」ネタなどを紹介するアメトーーク。雨上がり決死隊とくくり芸人とのやりとりなどが楽しく、どんなくくり設定でも一定以上の面白さがアメトーークにはあると業界でも定評とのこと。それでも、そのくくり設定が何であるか、出演されるくくり芸人が誰かで面白さは左右されますねよね。

ただし、アメトーークでは設定されたくくりが一見面白そうでなくても、番組に出てきたくくり芸人によってはすごく面白いときなどもあります。先日の「一人暮らし長い芸人」というくくりをやっていたときも、そのくくりタイトルだけを見たときは「今回のアメトーークは面白くなさそう」と思ったのですが、意外と番組内容はかなり面白くて爆笑してしまいました。

そのときのくくり芸人として出演していたバイキングの小峠さん(なんて日だ!の方)のトークでは、1人暮らしが長くなるといつも同じ場所の畳に座るので1枚の畳だけが擦り切れて、1枚だけの畳の張替えをすることがあるそうです。1枚だけ畳の張替えをすると、今度はそこの畳だけが新品で他の古い畳と馴染んでいないので、畳を貼り替えると、新品の畳に仰向けになって寝ころび、背中を畳に激しく擦りつけて畳をならすという名付けて「畳ならし」という一人暮らしならでは?の「あるあるネタ」をしていたのですが、それが前段のトークの流れもあってかなり爆笑してしまいました。バイキングの小峠さんの畳ならしはアメトーーク大賞の候補にもなっているとか、またどこかで見てみたいです。

 

IKEAの学習机を組立てました。IKEAの家具の組立てって楽しい。

IKEAの学習机を買って自分で組立てました。

我家の家具は引越しをしたときにはIKEAではないある家具屋さんで揃えて買いましたが、住んでいるうちにちょこちょこ買い足している家具はけっこうIKEAで購入しています。価格も安いし気軽に買えるからチョコチョコ買っているのかとも思います。

IKEAの家具は安い代わりに自分で組立てないといけないのが嫌ですね。特に手先が器用なわけではないし、あまり工作とかも得意ではないので、余計に組立てが負担に感じます。

別のところでも書いたのですが、子どもの学習机をIKEAで購入しました。けっこうな衝動買いです。現在、子どもはダイニングテーブルで勉強しているし、今後もダイニングで勉強すれば良いと思っていたため、当初、学習机の必要性をあまり感じていませんでした。ただ、小学校にあがる機会に自分の城が必要という話になり、学習机を購入の方向に。もともと学習机を必要と思っていなかったので、どこかの高級な高い値段のする学習机を買われるよりは、IKEAで安く済ませてくれて良かったなと思っています。

IKEAで買った学習机、買ったまま組立てないでけっこうな時間放置されていました。組立てという障害が高く感じ、春まで時間もあったので、腰が重くなかなか組立てに着手しませんでしたが、4月が近づいたある日、ついに組立てに着手しました。

今回、IKEAでは子ども2人分の学習机、脇机、学習イスを買ったので、それぞれ2個ずつ、計6個の家具を組立てる必要がありました。工作の得意ではない自分にとって、この組立て作業は結構大変です。

まず学習机から組立てました。IKEAの組立ての説明書は文字が全く無く、全て図解で組立ての方法を示しています。図解で示された組立て説明書なので、どんな言語の国の人でも組立てられるようになっています。分かりやすいといえば分かりやすいのですが、言葉で補足してくれたらと思う部分もいくつかありました。それにしても、よく考えられた組立て説明書です。

 

【組立てに必要なもの】

学習机、脇机の組立てには、プラスとマイナスのドライバー、トンカチが必要でした。我家には本格的なやつではないですが、簡易の電動ドライバーがあるので、かなり役に立ちました。確か1000円ちょっとの電動ドライバーでしたが、充分に役に立ち電動ドライバーは必須です。全部、手でまわすのは無理です。

トンカチは釘を打つのではなく、プラスチックの留め具などをはめ込むのに使います。本当はゴム製のトンカチが良いのでしょうが、我が家にはないので、金槌で布をあてながら優しくたたきました。

説明書には、学習机は2人で組立てくださいというようなことが絵で示されていましたが、一人でも問題なく組立てることができました。学習机2台で1時間半ぐらいかかったように思います。1台目は説明書を見ながら慎重に組み立てましたが、2代目の学習机はスイスイと組立てることができ、けっこう楽しかったです。

続けて脇机も2台組立てましたが、学習机で組立てるのに慣れたのか、要領よくスイスイと組立てを楽しみながら作業ができました。IKEAの家具の組み立て結構楽しいかも。プラモデルを作る楽しさってこんな感じかなと思いました。

家具の組立てが嫌だったり出来ない場合は、組立てを有料でお願いできるみたいなので、最初は誰かに組立ててほしいと思っていましたが、今後は楽しみながら組立てをしようとそっと心に誓いました。

組立てた学習机はリビングに2台並べて置きました。脇机も合わせて2台置いて、その上にオーダーメイドで作ってもらった大きなデスクマットを1枚敷きました。

子どもたちは自分の城ができて、嬉しそうに学習机に座っています。その勢いで勉強もしっかりしてくれたら良いのですが。

今回はIKEAの学習机を組立てた話でした。

セブンイレブン好きのローソン派が勢力を伸ばしている訳と比較

こんにちは、コンビニが大好きなマットです。何を隠そう私もセブンイレブン好きのローソン派です。ちょっと両者を比較してみました。

近年急上昇中のセブンイレブン好きのローソン派ですが、まずは、その言葉の発祥から説明をしておきます。コンビニを利用する人々の中で、近年、勢力を伸ばしていると言われるセブンイレブン好きのローソン派ですが、なぜこのような人々が増えてきているかというと、それはコンビニ各社が買い物でポイントを付与するようになったころに遡ります。コンビニのポイント付与の歴史で真っ先に思い浮かべるのが、ツタヤのTカードです。ファミリーマートとローソンで買い物をすると、ツタヤのTカードのポイントが付与されていた時代があります。ファミリーマートでは今でもTカードのポイントが貯まりますが、ローソンはTカードのポイント制度を廃止して、オリジナルの会員ポイント制度として「ポンタ」の運営を始めました。セブンイレブンでも同様のオリジナルのポイントが貯まる「ナナコ」を運営しています。

コンビニエンス業界の売上げシェアの半分を業界1位、2位のセブンイレブンとローソンの2社で占めていますが、そのトップ2社はそれぞれオリジナルのポイント制度の運営を始め、顧客の囲い合いを始めたわけです。そのころからコンビニ利用者の中で生まれ始めたのがセブンイレブン好きのローソン派です。

セブンイレブン好きのローソン派というのは、セブンイレブンが好きだけど、ローソンで買い物をする人のことです。本当はセブンイレブンの商品を買いたいけど、ローソンで買い物をしている人々です。

なぜ、このような葛藤混じりの現象が生まれるかというと、買い物で当たり前になりつつあるポイント制度に理由があります。コンビニの店舗で展開されている商品力や商品の質、バリエーションはセブンイレブンが勝っているので、セブンイレブンの商品を買いたいけど、ポイントを有利に貯めやすいのはローソンのポンタなのでローソンで買ってしまうということが、コンビニ利用者の中で起こっています。

商品力のセブンイレブンよりも、ポイント制度のローソンに惹かれて買い物をする人々が増加しつつあるということです。

セブンイレブンvsローソンという比較は、商品力ではセブンイレブンが勝っているのですが、セブンイレブンのナナコvsローソンのポンタとなると、ナナコとポンタのポイント制度を比較するとローソンのポンタが勝っているということです。結果として、顧客の囲い込みの決め手としてポイント制度を選択(優先)するコンビニ利用者が増えているというわけです。

ナナコとポンタの違いは、セブンイレブンのナナコは、予めお金をナナコにチャージして、買い物をする際、ナナコで支払った料金に対してポイントが付与されるのに対して、ローソンのポンタは現金やエディなどの電子マネーのいずれで払ってもポイントが付与されます。しかも、ローソンのポンタには来店ポイントとして、買い物をするだけで1ポイント(1円分)が付きます。

比較した違いをまとめると、

ナナコ:カードだけ持っていてもポイントがつかない。カードにチャージして、チャージした中から買い物をしないとポイントがつかない。

ポンタ:現金でも電子マネーでもカードを提示するだけでポイントが付く、おまけに来店ポイント(1円)もつく。

セブンイレブンとローソンを比較すると、セブンイレブンの商品が充実しているけど、ポイントの使いやすさや、ポイントサービスでローソンが勝っているというか、両者を比較するとポイント制度で選んでしまうという現実があり、そのポイント制度の良さが全国のコンビニ利用者の中で広がりつつあるということです。

以上、セブンイレブン好きのローソン派によるコンビニ比較でした。

なお、このセブンイレブンとローソンの比較で記述されているコンビニ利用者の支持率は個人の想像の域を超えないことをお断りしておきます。ただ、この比較はけっこう当たっていると思います。

 

学習机の置き場所をリビングにしました。春から小学生

今年の春から小学生になる長女。幼稚園に通うのも残すところ数日。この前、娘に「小学校に早く行きたいか、幼稚園にもっと通いたいか」との質問をなげかけると、即答で小学校に行きたいと言っていました。

娘の小学校入学に向けて、昨年からランドセルを購入したり、ピアニカや絵具セット、入学式の服など、着々と必要なものを揃えています。家には学習机も必要で、これから長く使う学習机をどうするか、どこで買うか家でも話題になっていました。

最近よく聞く話ですが、小学生の頃はリビングで勉強することが子どもにとっても、親子の関係にとっても良いとのことで、我が家もダイニングテーブルで勉強するから学習机は必要ないかのではという話もありました。実際に今も習い事のプリントをダイニングテーブルでしていて、ダイニングテーブルで勉強する習慣もついているし、親も勉強の様子が見れるの良いと思っていました。

ご近所の小学生の子どもがいるお宅にときどきあがらせてもらっていますが、そこのお宅の学習机の置き場所はリビングです。やっぱり親の目が届くところで宿題などの勉強をさせる方が良いという考えだと思います。やっぱり我が家には学習机が必要ないかという流れになりそうなところ、子どもには自分の城が必要だという母親の意見が登場。小学生になったら自分の物を置いたり、しまっておける場所が必要というのです。これには納得。我が家も学習机を買う方向に。

学習机をどこで買うかということには決着がつかず時間が経っていたクリスマスの時期、イケアのレストランでクリスマス限定のクリスマスディナーの特別メニューが出されるというので家族で食べに行きました。

ディナーなので夕方からイケアに行ってすぐにレストランで食事をしました。食後にイケアの店内をまわると人はまばらでゆっくり家具をみることができました。イケアで買うものがあったわけではありませんが、学習机のコーナーで足がとまり、あれがいいかも、これがいいかもと言っている間に購買意欲もわいてきて学習机の購入を決定。しかも、小学生まであと数年ある弟の学習机まで。衝動買いに近いのですが、こういう事もあるかと思い、イケアに行く前に、家の学習机の置き場所となるスペースの広さを調べておいていたりしていたんです。

クリスマスにイケアで学習机を買ってからだいぶ経ち、小学生になるのも間近、春が近づこうとしているころ、学習机を組み立てました。イケアの家具は組立てがあるので少し大変ですね。でもシンプルな学習机ということもあって組立ては思っていたより簡単でした。

学習机の置き場所はやはりリビングです。というか置いているのはダイニングかも。リビングかダイニングか分からないような広さのところなので、学習机もシンプルでコンパクトなものをイケアで選びました。しかも、弟の分も並べて2つ置いています。長女は自分の学習机がリビングに置かれてから、時間があると学習机に座っています。幼稚園から帰ってくると一番に自分の学習机の場所にいき絵をかいたり、ノートに文字を書いたりしています。やはり自分の城ができて嬉しいようです。習い事のプリントも学習机の上でやるようになりました。以前より机に着くのは早くなったような気がします。

学習机の置き場所はリビングにして良かったです。置き場所が自分の部屋だったら、そんなに集中して勉強をしていないように思います。習い事のプリントで分からない所があるとすぐに聞ける環境だし、周囲の家族も子どもが勉強をしているときは、テレビや音楽を消して思い思いのことをしています。学習机の置き場所をリビングにしたことで、家族が揃いながらも静かに自分のことをしているという時間も良いものです。

学習机の置き場所がいつまでリビング(ダイニング)になるかわかりませんが、小学生となって数年間はこのままの置き場所でいこうかと今は思っています。

ダイソーのヘリウムバルーン210円、ガスを入れ直してもらいました

100円ショップといえばいつもダイソーです。よく行く「つかしん」というショッピングモールに入っているダイソーは、7階の1フロアが全てがダイソーの売り場になっています。かなり広い。

ダイソーの店舗は郊外の幹線道路沿いにあったり、ショッピング街のテナントに入っていたりするのを見ますが、私の知っているダイソーの中でもここの「つかしん」のダイソーの店舗面積が一番大きいです。ダイソー以外の100円ショップを含めてもここの売り場面積が1番広いです。

売り場面積が広いということは、取り扱っている商品も多いということですが、ここのダイソーでは大抵のものは置いているし、1つ1つのカテゴリーの商品種類が豊富です。なのでここに行けば間違いないという100円ショップです。

このつかしんのダイソーですが、最近、店内をリニューアルしてきれいになっていました。レジの場所が移動され、前より並ばなくて済むようになっていました。

それからバルーン売り場が新しく出来ていました。けっこう力を入れている感じです。ヘリウムガスを入れて浮かぶバルーンです。浮かぶ風船、子どもにとってはかなり魅力的な商品ですよね。売り場で自分の好きな風船を選んで、その場でヘリウムガスを入れてくれるシステムです。

風船だけの料金は100円で、その場でヘリウムガスを入れてもらうとヘリウムガス代が100円で合計200円です。税込み210円。風船にヘリウムガスを入れてもらって、バルーンを浮かせながらレジにいくと、バルーンのもち手の重りにお会計済みのシールテープを貼ってくれます。

我家の子供たちも、ここのダイソーに行く度にここのバルーン売り場で立ち止まっては浮かぶバルーンを見て、不思議そうに、そして欲しそうに風船を眺めていました。

先日、我家でちょっと良いことがあったので、いつも欲しそうにみていたヘリウムバルーンをダイソーで買ってあげることになり、子どもたちは喜んで買い物行きました。食材などの買い物を済ませた最後にダイソーでバルーンを買おうと思ったら、最初に買って買い物中ヘリウムバルーンを思う存分楽しんだ方が良いとの母親の提案。一番にダイソーにヘリウムバルーンを買いに行きました。

まずは風船選び、バルーン売り場では、イルカの形をした風船がイチオシっぽい感じで販売しています。

上のお姉ちゃんはメニューみたいな載っていたピンクのハート型の風船が良いと言ったのですが、お店の人にきくと売り切れで、赤いハートの風船を選んでいました。弟は、ダイソーイチオシのイルカの風船を選んでいました。青とピンクがありますが、ピンク色を選んでいました。

選んだ風船を風船売り場の店員に渡してヘリウムガスを入れてもらい、バルーンを浮かせながらレジに行ってお会計済ませました。1つ210円、合わせて420円。遊園地などで販売しているヘリウムバルーンは安くても500円とか700円、1000円前後するものもあるので、それを思うとかなり安いですね。

それに、風船売り場には、3日以内に風船がしぼむようだったら、レシートと風船を持ってきたらヘリウムを入れなおすと案内が書かれているので安心。まさか我家がもう一度、ヘリウムを入れに来るとはこのときは思ってもいませんでしたが。

子どもたちは喜んで、浮かぶヘリウムバルーンをもって買い物に付いてきます。買い物をしていると、弟のイルカの風船はしっかり浮いていますが風船の張りが弱くなっていて、ややしぼんでいる感じ。もう1つのハート型の風船は、浮力が弱い感じで風船につなげている紐がピンと張っていません。

ハート型の風船は、イルカの風船に比べて、ヘリウムガスが入る容量が小さいので浮力が弱いのかなと思いつつ、2つとも少し様子がおかしいので、あとでダイソーに行って、風船を取り替えてもらうか、ヘリウムガスを入れ直してもらうことにしました。

ダイソーのバルーン売り場に行くと、2つともヘリウムガスを入れなおしてくれました。ハート型の風船も浮力を取り戻し、しっかりピンと浮いています。イルカのバルーンの張りも戻りました。

家に帰るとハート型のバルーンは張りも強くしっかり浮いていますが、イルカの方はまたまた張りが弱くしぼんでいる感じがします。安いとはいえ、せっかく買ったのヘリウムバルーンなので翌日、レシートをもってダイソーの風船に行きました。

ダイソーの風船売り場に行って、これまでの事情を話すと、風船を交換してもらえることになりました。どれでも好きなのを選んで良いとのこと。下の子は、イルカのバルーンが問題だと思ったのか、イルカをやめてお姉ちゃんと同じハート型のバルーンを選んでいました。

ヘリウムバルーンを買って、一週間、上の子のハート型の風船は5日目ぐらいから浮力が徐々に弱くなり浮かばなくなりました。下の子の風船は張りが完全になくなっているものの、天井にくっついて浮いています。

210円のヘリウムバルーン、料金分は充分に楽しめました。また機会があったら買っても良いかも。

 

牛丼屋の朝定食の時間を比較、すき家、吉野家、松屋、なか卯

先日、朝早くに外出して用件を済ませた午前10時ごろ、朝食を食べていなかったので牛丼屋の朝定食を食べたくなりました。理想の定食は、白ご飯に生たまごを混ぜて、その上に納豆をかける、そして味噌汁付きの朝定食。

しかし、牛丼屋さんの朝食メニューって「何時までだっけ?」マクドナルドの朝食メニューは10時までなのは知ってるけど、牛丼屋さんの朝定食メニューの時間帯は気にしたことがありません。

メジャーな牛丼屋さんといえば、すき家、吉野家、松屋、なか卯といったところでしょうか。各牛丼店の朝食メニューの提供開始時間、終了時間は一緒なのか、それとも違うのか。もし終了時間が10時までだとしたら、朝定食はもう終わっているかも。そんなことを考えながら牛丼屋をさがしましたが、結局、この日は、道中で牛丼屋を見つけることができず、朝定食も食べられませんでした。次回のために、牛丼屋の朝定食の時間だけチェックしました。

 

【牛丼屋、各店の朝食メニューの営業時間を比較】

すき家の朝定食の時間:朝5時から10時30分まで

すき家の納豆定食は、ごはん、味噌汁、生卵、納豆、ひじき付きで280円(味噌汁を豚汁に変更すると360円)

 

吉野家の朝定食の時間:朝4時から11時まで

吉野家の納豆定食は、ごはん、みそ汁、納豆、生卵、海苔と漬けもの付きで、350円。

 

松屋の朝定食の時間:朝5時から11時まで

松屋の定番朝定食は、ごはん、みそ汁、生卵、海苔、漬けもの、選べる小鉢(※)で、350円。

(※選べる小鉢は、ネギ付き納豆、とろろ、ミニ牛皿、冷奴のいずれかを選べます)

 

なか卯の朝定食の時間:朝5時から10時まで

なか卯の目玉焼き朝定食は、ごはん、みそ汁、目玉焼き、納豆、海苔付きで、300円。

※なか卯は生卵の販売はしていないようです。

 

 

(※吉野家は朝食時間を2013年に朝4時〜11時変更)

いずれの牛丼屋さんも、朝定食の提供開始時間は朝5時からと統一されていますが、朝定食の終了時間はバラバラですね。吉野家となか卯は、朝10時までと一番短く(※変更されています)、次に、すき家は10時半までと吉野家より30分長く、松屋は11時までと朝食メニューを一番長く提供しています。松屋は11時までと長く提供してくれて嬉しいですね。あの日も松屋だったらまだ間に合って朝定食にありつけたかも。

牛丼屋各店では、朝食メニューの時間帯も、定番の牛丼などのどんぶりや普通の定食も提供してくれるので、利用者にとっては、朝定食を提供してくれる時間が長ければ長いほど、選択肢が増えて嬉しいことです。マクドナルドは朝食メニューの時間帯は普通のハンバーガーやフライドポテトを販売していないので、10時の定番メニューの時間まで少し待つということが、今まで生きてきた中で数度ありました。マクドナルドは朝食メニューの時間帯にも、普通のメニューを扱ってほしいものです。

牛丼店の朝食メニューはお店によって違いますので注意です。朝5時から10時までであれば、どの牛丼屋さんも朝定食を提供しています。

「なか卯」は、午前10時まで、

「すき家」は、午前10時半(10時30分)まで、

「吉野家」と「松屋」は、午前11時までです!

これは2013年2月末時点の牛丼屋各店の朝定食提供時間です。その後、吉野家が朝メニューの時間を変更したのに伴い、一部記事を修正していますが、その後、変更する場合もあると思いますので、ご確認のうえ朝食をお楽しみください。